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June 2006

2006.06.28

深い・・・

ヒーリングには手(本当は手ではないけど)やイメージを使って行うことが多く、道具は最低限しか使いませんでした。それは、道具を使い分けるのが面倒だっり、持ち運ぶのも面倒だし、道具がないと出来ないというがいまいちだなぁと思っていたからなわけです。
で、最近、エーテル体手術を再度勉強して、道具というは便利なものだなぁと改めて思うようになりました(^_^)/。
手だけだとちょっと苦労してたところ、何だろう、、、いろいろとスムーズにしてくれるわけです。こりゃ、ちょっと改めないと思ったところです。
いろいろ試して、練習してみようっと!

2006.06.23

終わったと言うことで

さすがに4時からとなると、テレビ観戦も出来ませんでしたが、何だかわかりませんが、起きたときにはぐったりしていました(^^ゞ。
短いワールドカップだったなぁ・・・。
先制したのが2回、あとは勝つところが見たかったなぁ~。
悪くはないのだけど、ちょっと空回りしたかなぁ~。

4年後に期待です。

2006.06.20

引き分け

引き分けというルールはもどかしい・・・。
日常生活ではかまわないけど、勝負の世界ではちょっとなぁ~(^^ゞ。

ということで、クロアチアとは引き分けて一応勝ち点1ということだそうです。
「もったいない試合だった」とお互いが思っているのかもしれないです。
ここ一番の力強さと鋭さが欲しい!

”何が足りないのか?”と考えるべきか、それとも”何が余計なのか?”と考えるべきか。

そんな私はいろいろとお勉強中で、頭がちょっとくらくらしています(^^ゞ。

2006.06.15

ふぅ~・・・

引き分けはしょうがないけど、でも3点は駄目でしょう。
ちょっと不運なところはあったけど。
うーん、あれはこらえているのが勝ちパターンだったような。

終わった後、どっと疲れが出ました(^^ゞ。
まぁとにかく一点は取ったので、次は勝つところがみたいです。
勝てば何でもいいです(^0^)。

えぇ、もちろんワールドカップの話。

2006.06.10

他人に聞く

ワールドカップが始まりました!
ドイツからの衛星中継。つまり、夜に試合を見ることが出来るのは嬉しいです。

いつものことなのですが、「日本の良いところ」を他の国の人に聞く場面を何度か見ました。
なぜ、聞くのでしょう?
違った視点を知りたいということでしょうか?
他の国の有名な人にほめて欲しいのでしょうか?
まぁ、プロサッカーの歴史はそれほど長くはないので、その可能性もあるかもしれません。でも、本当のところはそうではないように見えました。
もしかしたら、何らかの戦略があるかも、、、いや、なさそうです。

日本人の特徴に”謙虚である”というのがあるはずなのですが、行き過ぎると自己評価が低くなってしまいがちです。
日本人らしさ、日本人の良さはコレなんだ!というものが見つかりにくくなってしまっているからなのかもしれません。それは個人のレベルでもそうで、私なんて・・・と、ついつい言ってしまう人もかなりいるわけです。悪い癖です。もっと自信を持っていい、というか、もっと普通であっていいわけです。
まぁ、世の中、仲間同士で足を引っ張るのが好きな人がたくさんいるから、普通でもやりにくいということなのかもしれませんが。
”普通”ということが何なのか、分からなくなっているのかもしれませんねー。

他人に聞いてみて、一応の答えを聞くことが出来ると、チョットだけ安心します。でもそれはチョットだけのことで、それ以上にはなりません。自分のものにするには、租借して熟成することが必要です。ある程度時間がかかる場合もあります。頭の中だけでは熟成できません。それはハートの仕事です。

2006.06.07

理由

いろいろと大変な事件が起きています。
”なぜ、こんな事件が起きるのだろうか?”と、いろいろな人の憶測が流れます。
一見すると、どれも正しそう。
”どうしてそんなことやったんだ!”と聞かれて、本当のところ、当人はどうなんでしょう?


何かをするとき、理由は必要なのだろうか?
何かをしないとき、多分理由はあるのだとは思うけど。
自分はどうなんだろうかと、久々に振り返ってみました!

私の場合、なぜそれをするのかというと、面白そうだからなわけです。
それ以上のものはないですし、それ以下のものも見つかりません。

いちいち考えたり計算したりしていない、ということに最近改めて気づきました(^^ゞ。
役目とか、役割とか、そんなこといちいち考えたりしないです。
計算しないと言うことは結果を気にしていないということで、だから失敗というものがありません(^0^)。
だいたい何とかなるし、何ともならなくてもたいしたことないってことです!
これは楽ちんです!!

2006.06.06

君に・・・

恋愛戯曲を見に行ったときに買った鴻上さんの”小説”「ヘルメットをかぶった君に会いたい」を読みました。
ヘルメットといっても、工事現場でもバイクのレースでもないです。
最近ではほとんど無くなってしまいましたが(あるいは報道されなくなってしまいましたが)、少し前の日本では大勢の人が”何か”に立ち向かったりする光景はあったわけです。
変革することと、それが良かったのか悪かったのかは別のことかと思ったりする今日この頃。
日本中にある歪みは、今後どうしたらいいのだろうかなどと思っています。

2006.06.03

恋愛戯曲

恋の始まりに理由はない。だけど終わりには理由がある。

ということで、KOKAMI@network Vol.8「恋愛戯曲」を見てきました。とっても細い牧瀬里穂さんやとっても面白いアンジャッシュの渡部建さんらが出ています。
3つの話が重なり合い、だんだんとどれがどれだかわからない世界へと展開していきます。
ちょいと複雑ですが、なかなか見所がたくさんあって面白かったです。

ちょっと楽しい恋愛はあったかも。
でもねー”キュ~ン”とするような恋愛はなかなかかもねー(^^ゞ。

恋愛はとっても大切!!
多分、健康にもいいし(^O^)。
でも、その最中はなかなか気づかないものなのねー。
”あー、あれは恋だったのねー”というドラマみたいなことって、結構あったりするんじゃない。
もちろん、”あー、あれは勘違いだった”ということも。

理由なき恋の始まりに期待!

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