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November 2006

2006.11.30

イメージ

もっと事実を見ようとする姿勢があっていいんじゃないかと、最近思います。
イメージだけが先行しているように思います。というか、イメージがあたかも事実のようにとらえられているのがちょっとおかしいかと思うのです。

報道でよくある「北朝鮮は怖い」というのは、核開発をしようとしたり、ミサイルを発射したり、、、その結果、何をするか分からないから危険で怖い・・・となるわけです。でも、その中身をよく見ようとする姿勢はあまりなく、"多分こうだろう"というというイメージが先行しているように思います。普通に考えれば、多くの人が餓死して、軍備も古くて、金が無くて、石油もないということだったら、、、全然強くないわけです。

イラクの戦争は、大量破壊兵器があるだろう・・・ということあたりから始まったわけです。多分危ないから先にやっつけようとして、結局どの沼にはまっています。これもイメージ先行です。

「インディゴはトランスが好き」というのも何だか変なイメージです(^^ゞ。

きっと私の思いは伝わる・・・というのは、妄想ですかねー。

イメージは案外いい加減で、それは少なくともこの世界で存在するのか?事実なのか?ただたんに踊らされているのか?もうちょっと細かくしっかりと見てみようという姿勢があっていいように思います。

逆に言いますと、このイメージを使って世の中の商売も出来ているわけです。
こんなキャラクターを使ったら、こんな役者をつかったら、、、良いイメージができるわけですが、それはその商品そのものの品質とはあまり関係なかったりしますから。

事実を知ろうとするには、感情的なところをちょっと横に置いておくといいです、が、相手は感情に訴え続けます。大声で連呼されるとそうだと思いこまされがちです。

私は・・・こんな人って言うのも、案外誰かのイメージかもよ(^0^)。

2006.11.29

宇宙が味方する経営

「宇宙が味方する経営」という本を読みました。
注目は著者の伊藤忠彦さんが関西アーバン銀行の現役頭取だということ!
内容がなかなか凄いです。
運命の流れをつかみ、会社や人生を成功に導く、、、いわゆるスピリチュアルなことが満載です。
この立場の人がこんな事書いちゃっていいのかな・・・と思ってしまいました(^^)。

経営者は、宗教的なことや精神世界的なことを受け入れていたり、信じていたりすることは多々ありますが、「良いこと」と「現実」のギャップがかなりあったりするものだったりします。何かに頼りすぎたり、頭だけで腑に落ちていない感じって、よくあるでしょう。
でも、伊藤さんの話は読んでいると時間をかけて十分にこなれているのが分かります。本当に実践しているのだなぁということです。クリスチャンとしての立場も興味深かった。

確かに"誰も書かなかった成功の奥義"です。
新しい時代が到来しているんだなぁ~。

2006.11.27

お見舞い

入院ということで、立て続けにお見舞いに行きました。

一人は知人の知人・・・つまり知らない人(^^ゞ。
お友達が作ってくれた千羽鶴に囲まれていました。若い人ですが、みんなで作ってくれたそうです。友達思いで、なかなか立派でした。

もう一人は私の父。
最近手術をして、そのお見舞いに。
お腹を切った割には、翌日から動いているとのこと。というか、トイレに行こうとしたけど痛かったので看護婦さんを呼んだら"自分で歩くように!"と言われたらしい(^0^)。それもリハビリの一環らしいです。私が行ったときも、ちょうど病室から出歩いているところで、結構元気そうでした。
親戚もかけつけていたらしいのですが、顔色も良くて、安心したせいか勝手に話をして帰って行ったとか。
まぁ、そんなものでしょう。
ただ、まだ点滴だけだとかで、痩せたとかいっていました。確かに言われてみると痩せた気もします。これから様子を見ながら徐々に飲み物から流動食へにしていき、2週間後くらいには退院予定。
お祝いは何にしようか検討中です。

ということで、このところ遠隔ヒーリングに励んでいます!
ちなみに、お腹が弱い人は腸だけではなく大腰筋、膀胱、骨盤などもヒーリングを状態を整えておくといいですヨ。

2006.11.26

ディープ強し!

最後方から外を回って2馬身差・・・ディープインパクトはやっぱり強いですね。
3歳馬のドリームパスポートも頑張りました。エライ!
ハーツクライはどうしたんでしょう?

今回のジャパンカップは11頭でちょっと少なめでした。国際レースなんだからもうちょっと海外の馬も呼んで欲しかったなぁ。でも、あまりに知らない馬ばかりだと、何を買っていいのか全然分からないけど(^^;。

ディープインパクトは次の有馬記念で引退ですか。
残念ですし、来年走っても同じように勝てるとは思いますが、まぁ、これ以上勝たれてしまうと他の馬も困りますしねー・・・。
有馬記念は、また1.0倍かな~(^0^)。

2006.11.25

東京国際家具見本市

ビックサイトでやっていた東京国際家具見本市に行ってきました。
各国のいろいろなメーカーの家具が勢揃いでした。家具としては立派なものなのですが、あまり好みのものは少なかったかな。

中国、韓国、フィリピンあたりからもかなり出展があって、見た目よりかなり安いなぁと思いました。普通にソファーとかイスとか、買うにはいいのかもしれませんねー。背丈よりでっかいツボも4万円くらいとか(^^;。ただ、中には気合が入りすぎて立派にしてしすぎてしまうところもあって、これを日本の家とかオフィスに置くにはちょっとなぁ~と思ってしまいました。

そんじゃ、どんなのがいいのかというと、テーブルは分厚い一枚板を使って重厚感があっていいと思います。
でもイスはもっと軽やかであってほしいです。
イスもテーブルもガッチリしてしまうと、ちょっと重すぎるような気がしますねー。
好みとしては、ハンス・ウェグナーとかオーレ・バンシャーとかフィン・ユールとか、、、巨匠の細部まできっちりと美しく機能的にデザインされているものがいいなぁなどと思いますが、まぁそんなに買えるものじゃないですから(^^)。

どこに視点を持ってデザインするかって、大切だなぁと思いました。ただ単に直線ではなく、微妙なラインが、美しさを際立たせます。作るうえでは、大変なんだとは思いますが。

例えば、イスを単に座るものとしてみるのか、それ以上のものとしてみるのか。
リラックスもいいですが、使い方によっては逆にもっと緊張感があってもいいと思いますし、もっと限定した使い方を想定してもいいように思います。
はたして家具は進化するのだろうか?などと思いました。

2006.11.24

食料自給率

ニュースでやっていましたが、価格調整のため白菜や大根が破棄されたそうです。
トラクターで白菜や大根を踏みつぶしていくわけです。
たくさん取れすぎてしまって、価格が下がってしまったのが原因らしい。

農林水産省のホームページには「我が国の食料自給率は低下し、現在、我が国の食料の約6割を海外に依存している状況にあります。」とあります。
ということは自給率は4割ぐらいだということらしい。本当かな?

ともかく自給率を上げたいらしいのですが、でも取れすぎた野菜は破棄する・・・一体どういう事なのだろうかと思ってしまいます。そもそも、捨てるほど作るってどういうことだ?と素人目には思ってしまいます。

自給率は本当に上げるべきなのだろうか?
100%をめざすとすると、単純計算で今の2倍以上の農家が必要なわけで、それはないにしても、5%アップのためには誰でも農業に参入出来るようにする必要があるだろうし、いろいろな規制も無くしていかないといけないわけですよ。

自給率を上げたい理由は「世界の食料需給が中長期的にはひっ迫する可能性もあると見込まれる」ということだそうです。輸入している国の人口が増えて輸出できなくなったり、また戦争でも起きたら食料が入ってこなくなるって事です。
可能性としては0ではないでしょう。
でも、その可能性は実際にはかなり0に近いんじゃないでしょうか。
輸出国が輸出をやめたら、大変なことになるわけです。
違う危機管理の方法を見出すべきなのかもしれません。
農業支援を求めている国は多いだろうし。
そしたら、"作って捨てる"っていう構造はなくなると思うんですよねー。

あぁ、もったいない!

2006.11.22

バチがあたる

物事を合理的に説明しようとすると、何か欠落するモノがあるように思います。
"そんなのは分かっているよ"って、多分言いたくなるのだと思います。
もっと本能的なもの、民族として蓄積した叡智というか、そうした視点って大切なのだと思います。

ということで、五木寛之さんの「霊の発見」を読みました。

「人を殺して、なぜいけないのか」。子供にそう問われたときに、私は「人を殺すとバチがあたるよ。呪われるよ。」と、そう答えることにしています。

これは凄いと思いました。
子供の好きなように育てるという風潮がありますが、どうしてそれはやってはいけないのかを説明するのもいいですが、そんなことをするとバチが当たって苦しむことになると言われると・・・そりゃ、やめるでしょうからねー。
もうちょっと人のことを考えたり、世の中のことを考えたりすることに繋がるんだと思います。

2006.11.19

上海蟹の殻

上海蟹の殻です。
食べた後はこうなります。
一応、ご報告です・・・(^^)。

Kani2006a

2006.11.17

鼻呼吸

いつも行っているスポーツジムで時々ヨガのクラスに出ます。もちろん流行のパワーヨガです。といっても、最近はいろいろな種類のヨガがあるようで、本当に流行っているのか分かりませんが・・・。
無理なく気持ちよく体を伸ばすのがコツらしいのですが、体の硬い私はちょっと頑張るくらいに体を伸ばすとちょうどいいというの最近になって分かってきました(^^)。ダラダラやってしまうと疲れてしまいますが、ちょっと気合を入れてグーーーーーっと体を伸ばしていくと、だんだん気分がよくなっていきます。そして終わるころにはかなりいい感じ。
ヨガは鼻呼吸、つまり鼻から吸って鼻から出すという呼吸をします。ちょっと大げさくらいにやると、ボーっとするときもありますがいい感じです。

そのヨガのあとにエアロビクスのクラスに出ると、ついつい鼻呼吸を続けてしまったりしています(^^;。もうやらなくていいんだけど。動いている途中で、気づいていたりしてね。クラスの編成上、しょうがないのですが、リラックスしたあとに激しく動くので、ぎょっとギャップが・・・。
激しく動き続けると呼吸を忘れがちなのですが、ちゃんと意識できるとかなり違うものですねー。

2006.11.14

降着

うーん、パトロールビデオを見ましたが、降着でなくてもよかったような気がするエリザベス女王杯のカワカミプリンセス・・・。
馬はメチャメチャ強かったですねー。
次走は有馬記念でしょうか。ディープインパクトと対決!楽しみです。
来年は凱旋門賞でも行って欲しいくらいです。

メジロマックイーンの天皇賞の1着降着も、後楽園で見ていたなぁ~。確か雨で、かなりの重馬場で、距離が短いかなぁと思っていたけど、関係なくぶっちぎったんだけど、降着・・・。そんなこともあるんだと思ったあれが91年。
時の過ぎるのは早いものです(^^;;;。

2006.11.13

究極がいっぱい

いろいろと検索していると「究極の癒し」が結構ありますねー。
ここもそこも究極か・・・(^^ゞ。
お手軽になったものです。
究極の割に、疲れた顔をしているし。
そのうち"究極の癒しVS至高の癒し"なんて、出来るかもしれないです。

オリンピックでも言われていますが、人類の記録は常に塗り替えられています。同じ技でも年々価値が変化しています。これ以上は無いだろう・・・ということは、無いということです。

ヒーリングをしていて思うことも同じで、"あぁ、そういうことか・・・"ということが常にあるのです。
これが最高だとか、究極だとか、そう思うと成長が止まってしまいます。
また明日には新しい発見がある。
そうした繰り返しがあるのが、人生です。

2006.11.12

今年の上海蟹

今年も上海蟹を食べました。
今年から、個人向けには生きたままではなく冷凍でないと送ってくれないということです。
そのせいか、それとも1匹ずつたべたせいか、味は上海蟹としてはまずまず程度だったような気がします(^^)。
やっぱり誰かに取り分けてもらって食べることに徹しないとなぁ~。

Kani2006

2006.11.11

エンジェルストーン

時々遊びに言っている浜松町のサロン・アルクトゥルスの大原さんに紹介されて、珍しく天使のセミナーに参加しました。
遥か天使を超えてゆく!のトリアスさんのエンジェルストーンセミナー(ダイジェスト版かな?)です。事前にセミナーで使う図を見て、なぁ~んだこれは・・・と思ってね。

天使を呼んで、水晶などのパワーストーンを天使のエネルギーで活性化するといった内容。意図をもって天使を呼んで、天使のサポートを受けて願いがかなうようにするわけです。
やることは簡単で、お手軽でよいです(^^;。
これだけだとありがちな話ですが、その内容とエネルギーはなるほどなぁ~と思うところが多々ありました。

トリアスさん、まだ27歳ということで、若いです・・・(^^)。
親子でかかった化学物質過敏症を瞑想などのスピリチュアルな方法で克服したそうで、その過程で天使とつながって話をするようになったとか。
まだ活動を始めてあまり時間がたっていないとのことですが、自分の古くからの経験などを通して、天使からの言葉を素直に話している様子がとても良かったです。これからもどんどんいろいろなものが出てきそうな感じがしました。

私は今まであまり天使とつながるという意識は少なかったのですが、今回のセミナーに参加して、天使も言いなぁ~と思いました(^^)。
早速、エンジェルストーンを使ってみよう!

2006.11.10

それはよくない

「そのままでいい」とか「人それぞれだから」などといっているのを聞くと、果たしてそうなのか?と思うときがあります。
言っているほうは励ましているつもりなのかもしれない。いや、もしかすると自分が変われなかったから相手も変われないと思い込んでいるから出てくる言葉なのかもしれない。

そのままじゃ全然よくないでしょうという場合がほとんどです。
相手を低い次元に引き込むのはよくないですよ。

言われいている方は、何かうまくいかないことがあったりして、どうしようかと思っているところなわけです。
うまくいかないことを受け入れるというのはひとつの方法かもしれないけど、そうしたことはたいていはテクニカルな方法で乗り切ることができたりします。乗り切っていけるのが人間なのですよ。
脳の使い方をちょっと変えるだけでも、大きく変化することは多いです。
物を変えるだけで、気持ちが変わることさえあります。

そうしたことって、知恵だと思うんですけどねー。

2006.11.09

百均の食器

先日行った喫茶店で、あんみつ&抹茶セットをたのんだときのこと。
出てきたカップはどこかで見たぞ・・・あぁ、百均のダイソーのやつだ!!
ちょっと前に行った焼き肉屋でもダイソーの皿を使っていたなぁ。

確かに安いし、葉っぱがちょっと可愛かったりして、使いやすいのは分かるのだけど、せっかくのお店なのだからもう一工夫して欲しいところでもありますなぁ~。
これはものが悪いと言うことではなくて、使うと無難におさまってしまうところがお店としてちょっと残念な所なんですよねー。

その時の飲んだ抹茶です(^^ゞ。

Cup

2006.11.07

100%DESIGN

神宮外苑でやっていた100% DESIGN TOKYOに行ってきました。コンテンポラリー・インテリアデザインの国際見本市です。
たくさんのブースにたくさんのデザイン。そして、たくさんの来場者・・・。私が行ったときは館内がかなりゴチャゴチャしていて、あまりしっかり見ることが出来ないなぁと・・・(^^ゞ。
#通路が狭いぞ!

よく知られているものから、まだあまり世に出ていないものまで、いろいろあって面白かったです。
単に便利なものということではなく、ちょっと驚きのあるものは見ていて楽しいですねー。
アイデアを出せる人は多いと思いますが、そこで絶妙なラインや色遣い大きさ、そうしたものをどこまで表現できるかは、センスだなぁと思いました。そして実際の商品として実現化できれば、それは素晴らしいことです。

やっぱ、デザインだなぁ~。
Designtokyo

2006.11.06

辛い!

タイ料理と韓国料理、どちらも辛かった・・・。
二日続けて食べたら体が重くなった気がします。体力を奪われたみたいな感じ。
特に、鶏肉とトック(餅)を辛く炒めたも(名前がわからない)を食べているとき、鼻血が出ました(^^;。う~ん、これは初めてです。
以前は激辛も大丈夫でした。でもある日、これは美味しいというより我慢して食べているみたいだなぁと思ってから、そんなに辛くなくていいなぁ~とか、ほどほどでいいなぁ~と思うようになりました。
味覚も思いで変わっていくみたいですよ(^^)。
インドカレーを食べに行っても割とマイルドなものを食べていますし。

そうそう、インドカレーといえば、ある店では「チキンバター」といい、別の店では「バターチキン」といいますねー。
あれはどちらが正しいのでしょうか??バターチキンなのかな?

2006.11.03

最強のインディアン・マウンテン!

ナチュラルのターコイズの凄いやつでリングを作りました。
チャンクから切り出して磨いたインディアン・マウンテンです。
このマトリックスも凄いですが、ここまでがっちりしたリングはなかなかないでしょう(^O^)。
リングのサイズは36くらい。
日本人離れした大きさだと言われました(^^)。

ナチュラルのターコイズは太陽の光でとても美しく輝きます。
自慢の逸品です!
WHEEL WORKSの宮尾さん作です。

Indianmt

2006.11.01

天才、募集中!

先日、知人から急に指摘されて、久しぶりも昔ある人から言われたことを思い出しました。
それは・・・私が超天才のインディゴと出会って、もの凄いことを世の中に出していくと言うこと!私が何かを発明するんじゃなくて、凄い発明をしているインディゴを世の中に出すという仕事だということです。

これが世に出ることで、世の中が平和になってしまうという優れものです!

本当かどうかはともかくとして、先ずここでポイントがありまして、1つは言葉の壁を取り除いてしまうような発明であること。通称"光の言語"といいます。

世界にはたくさんの言葉があり、それは時として平和を妨げる大きな壁になっているということ。同じ言語でも、言葉の行き違いはありますしね。
想像すると分かると思いますが、言葉の壁がなくなると、たくさんの障害がなくなってきます。

実現したら、いい話じゃありませんか!

当時はイマイチ想像がつきませんでした。単にテレパシーでもなさそうだし。
今回はさらに"バイオテクノロジーの分野じゃないか"ということを指摘されました。
あまりバイオテクノロジーの事は知らないし、バイオテクノロジーと光の言語はあまり関係ないように思いましたが、たまたま見つけた本には「バイオコミュニケーション」についての記述がありました。
そういえばテレビでもコンピュータと脳をつなげるような実験をやっていたなぁ・・・と。
動物や植物ともコミュニケーションが出来てくると、人も同じようになってくるんじゃないか!
とうことは「光の言語」は本当に可能なのか??

なんだか凄そうです。

もう1つのポイントはインディゴが発明しているので、その人と出会わなければ行けないこと。

さて、そんな人が本当にどこかにいるのか?ということになります。
実は、何年か前に若い人を中心に探してみましたが、見つかりませんでした(^^ゞ。

で、今回の指摘は、"インディゴと言っても年上かもよ~!"ってことでした。
インディゴチルドレンというと若い人たちという印象ですが、たま~に早く生まれてしまっているインディゴがいると言います。前回さがしたときには若い人中心で、どうにもこうにもなりませんでしたが、今回は年上の人も含んで探します。
つまり、アインシュタインのような人ってことです!?

ということで、いい年してニートみたいに閉じこもっているけど、実は凄いことを発見しているという人、またはそういう人を知っているという方、連絡してください!!
いるとしたら、多分めちゃめちゃな性格の人だと思いますけど。
一緒に世に出てみませんか?

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