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May 2007

2007.05.31

コウノエベルトを買いました

私は過去に何度か腰を痛めています。
腰は弱いところで、腰から疲れやすい。疲れたりすると腰に来ます。
また、見た目はほとんど問題ないのですが、体感としては腰や股関節に微妙にねじれているような違和感があります。
で、腰痛対策にコウエノエベルトなるものを購入しました。骨盤を矯正することで、腰や身体全体への負荷を軽減させ、下半身を安定させるというもの。
さてどうなるものか・・・と思いながらエアロビクスに挑みました!
そしたら妙に楽にできます。
いつもほど疲れない。
腰に無理が来ないんですよねー。
だからいつもより動ける感じがしました。
なかなか優れものです!!
つぎは、このベルトを着けて筋トレをやってみようと思います。

2007.05.30

見えなかったとき

たまには人生を振り返るというのはいいものです。

人は時々おかしくなるときがあるのよねー、という話をしていました。
おかしくなるというのは、チョット変になるということです(^^ゞ。
そういう時って、人の話を聞けなかったり、妙にネガティブなことばかり言っていたりします。目つきがおかしくて、周りが見えていない。冗談ではなく本気なんですよねー。困ったことに。
その流れには入らないほうがいいのですが、入ったとしても抜け出ると、ポジティブな世界へ入っていけます。そうすると、とてもパワフルになったりします。まぁ、そうしたことも試練かなと・・・(^^ゞ。
私もそうした時期がありました。
といっても、極端にネガティブになったわけではないです。多分、言ってることはあまり変わっていなかったと思います。ただし、自分のやりたいことややるべきことと逆の考えが浮かんだり、必要なことが目に入ってこなかったりしました。
誰でもそういったことはあるのだろうと思います。
ただし、そのときに回りに迷惑をかけないようにしないといけないです。回りを巻き込むのはちょっと困ったことですからねー。
自分が見えなくなっていると難しいですが、もしも妙にネガティブになっていたり、誰かを非難したり、頭に浮かぶことが変だなぁと感じたら、チョット静かにしておくほうがいいです。
いずれ抜け出して、まともなほうに進みますから。
光の道を進みますから。

2007.05.29

原因はどこにあるのか

いつもの加圧トレーニングへ。
いつも淡々とトレーニングに励んでいるのですが、実際のところ自分のやっているトレーニングはどのくらいのことなのだろうと聞いてみたら、かなり重いほうですよとのこと。そうか、そうだったのか・・・。オレ、なかなか頑張っているなぁ~(^O^)。

ところで、何かが起きるとその対応策としてルールができますが、ルールができるから出来事が起こるということもあります。人は自分や他人の作ったルールに縛られているのです。
例えば個人情報保護法ができて、自分の情報を守るようになりました。過剰なくらいに。それは個人情報を悪用する人が多かったからですが。すると、今まであまり気にしなかったものが気になりだします。危ないかもしれない、何かあるかもしれない、、、と。
不安になる原因があなたの外側にあるルールだとしたら・・・それは自分を変えることだけでは全てを解決することにはならないかもしれません。
ルールの違う場所に行ったら、全く違うことになりますし。
自分の中に原因を探すというのは、自分の責任を果たす上で重要なことですが、その内側を作り出す要因は外側にもあったりします。
原因はあるのですが、探すと遠ざかっていきます。

2007.05.28

責任

死を持って責任をどうにかするという時代は終わっていると思っていたのだが・・・。
というか、何も示していないし、どうにもなっていないし、そもそも回りに迷惑をかけちゃ駄目ですよ。
考えてみれば、各都道府県で毎日二人ぐらいの自殺者がいるということですから。
それはそれは、異常ということです。
死んだら楽になるというのは、自分勝手な考え。
その後の処理は周りの人がやっているんですよ。
見本にもならない。

誰かのために何かをするという考えができると、自己中心から抜け出すことができます。

日本は世界の中でも人口当たりの自殺者が多い国です。旧共産圏並です。
そうした世界からの脱却は、お互いに気づきあうことからだと思うんですけど。
議論でも説得でもなく、聞くこと、話すことができるといいんですけど。
例えば、お金・経済の問題は、命とは関係ないことですよ。
それに魂の長い歴史のなかで、この人生はあっという間に忘れてしまうぐらい実に短い間の出来事です。

2007.05.27

ウオッカ!

素晴らしい!!
日本ダービーで久々に64年ぶりに牝馬が勝ちました。
ウオッカです。
3馬身差ですか。強かったですねー。
この勢いで凱旋門賞もいってほしいところです!
ちなみにこれは私の予想通りです(^O^)。

ところで、知人と変な日本人が多すぎるという話をしていました。
もうちょっと具体的に言うと、冷たい日本人が増えすぎたということ。
ちょっとやそっとじゃなくて、異常なほどだということです。
他人のことを考えられない、というか、自分のとても狭い領域を守るために必死で、しかも短期的な自分の利益を考えることしかできない。
その異常さに気づかない。
エネルギー的には自分の殻を作ってその中に誰も入れないように必死に守り続けるような感じ。チャクラも何も全部閉じているような感じかな。
目の前の人に手を差し伸べることができないのは、人として異常です。
ただ、そうした人を見ていていると、知ったこっちゃないと頭では思っていても、それはハートとかなり乖離しているように見えます。自分勝手という態度に魂が苦しんでいるようにも見えます。
エネルギーを変えるように!

2007.05.26

生きる

観音崎までドライブ。車で出かけるのは久しぶりでした。
潮風を感じながら出来たばかりの横須賀美術館の開館記念<<生きる>>展を見てきました。"現代作家9人のリアリティ"ということで、それぞれ個性的な作家を紹介していました。

今回、目玉はなんと言っても小林孝亘さんの特に「ガスレンジ」!!!
ええ、これ、私のコレクションです(^O^)。つまり貸し出しているってことです。
この作品は何回目かな?
みんな、見に行ってねー。

ところで木村太陽さんという人の作品(というのかパフォーマンスというか)、初めて見ました。うーん、どうなんだというのがありますが、何だかインパクトはあって、きわどくて、ドキッとして、面白いですねー。

観音崎の灯台がすぐそばに見える、海のすぐ近くのこの場所は交通の便は良くありませんが、こういう場所で現代の作家を大胆に紹介するのは凄い試みだなぁと思いました。でも地下では「近代日本美術を俯瞰する」という日本絵画の最近の歴史を紹介していました。巨匠が目白押しです。1Fと地下のギャップが(^^ゞ。

で、出来たばかりの横須賀美術館ですが、綺麗で工夫があっていいですねー。
屋上からのんびりと海を見るのもいいですよ。

でも、さすがに疲れた・・・。

Yokosuka

2007.05.25

理解不能なこと

悲惨な事件。
どうしてそんなことをするのか?と嘆く。
理解不能なことだから。

それはやったほうも同じなのかもしれない。
今は原因らしきことを言うかもしれないが、結局どうしてやったか自分でも分からないのだと思う。

悲しみなどもありますが、特に混乱しているように感じます。
自分が何をすべきか見えてこないとか、周りとの関係が分からないとか、そういうことって大きいと思います。
自分を見つめるなんていいますが、その自分は周りとの関係できてくること多い。自分の中は空っぽだから、見るも何もなかったりしています。
他者との関係性と自分のコントロールは、これからとっても大事なことです。

自分は他人をどう見ているのか?
どうしてそのように見るようになったのか?
損得で見たり、憶測で見たり、そうしたことは多分誰かの影響です。言い方までも似ています。
影響されていることに気づいていかないと、自分はそういうものだということになってしまいます。

2007.05.24

ガン

ガンといっても病気の癌ではないです。
散弾銃とかショットガンとかのガンです!

クレー射撃とかやってたいなぁ~と思っていまして、銃所持許可を取得しようかと思っているところ。
探してみると結構銃砲店はあるし、雑誌はあるし、射撃場もあるし、、、冬のハンティングはちょっと大変そうなので考えるとして、射撃自体はわりと身近なスポーツかもしれないと思ったりして・・・。

さて、準備だ!

2007.05.23

健康食品の話

亀田選手、圧倒でしたね。
でもまぁ、なかなかスカっとしたOKというのは、難しいものなんですねー。

ということで、誰もが気になるのが健康。健康といえば健康食品!さて、効くのか効かないのか(^O^)。
・・・という話をしていました。
まぁ、宣伝文句を読んでいるとどれも効きそうでしょう。飲んでいると調子がいいとか、あれが治ったとか。
ちょっと前にも問題がありましたら、その宣伝と実際の効果効能は全く違うものだったとか。困っている人を食い物にしたという話。
で、そういうどうしようもないものは別として、、、良いものは確かにあるんですよね。とっても調子が良くなったり、あっちこっち改善したり。それとそうでないものをどうやって区別するのか?

言っていることは同じ。表現に限界があるし。
名前も同じ。
ただし、細かく成分や原料、製造方法を見ていくとそこに違いがある。

これは判断が難しいところですね。理屈から言うと、天然でも合成でも差がないはずですから。たいしたことなくても、最初はそこそこ良かったりしますから。あの人が勧めたからなんていう気持ちの問題もあったりするし。
結局、作っている人の情熱がどこまであるかって事なのかもしれません。
実際に開発や研究を熱心に行っている研究者って、面白い人がいるんですよねー。

一般的なビタミン剤だと、私の場合分かりづらいんですよ。飲んでも飲まなくても差がほとんど出ない感じがします。ですから普段はほとんど摂っていないんですが。でも興味はあって、たまにはいろいろ試しています。これは結構凄いというの中にはあります。でもこれを売って儲けようというのは面倒なので考えていないですから、自分だけの楽しみだったりしています(^O^)。
自分で人体実験をしているみたいですけど、何が合うとか合わないとか試してみるのは面白いですよ。

2007.05.22

やられたとかどうとか

世の中にはエネルギーに妙に敏感な人がいます。常にいろいろと感じてしまうわけです。それはそれで特殊能力かもしれませんが(^^)。敏感といっても、それぞれ特徴があって、体感として感じるのが鋭い人もいれば、見ることに関して鋭い人もいます。私の場合、体感はちょっと鈍いです。
で、まぁ、「マイナスのエネルギー」というものに強く反応する人がいます。
あれが駄目、これが駄目、、、駄目なものに囲まれている姿を見ているとつらい人生じゃないのなかなぁと思ったりします(^^ゞ。
駄目だけではなく、「やられた」というのもあってね・・・。「マイナスのエネルギーにやられた」ってこと。何だかわけが分からないですけど。オカルト映画にあるように何かに取り付かれたって事なのかもしれません。
まぁ、、、とにかく、そう簡単にやられないでくれよって思います。
人のせいにするのもどうかと思いますが、やられたというのを認めてしまうのはかっこ悪いですよって。
大変なのよ・・・って、おいおい、人を巻き込まないでくれよって。
それと、人を勘違いさせないでくれよって。

ちょっと前に「あれは大変だったねー」などと言われたこともありましたが、それはあなたがそう思ったということで、私はそうは思っていないと、まぁ、そういうこともあったりしましてね。
軽やかにいきましょう。

2007.05.21

途中の電話

例えば仕事中に相手の携帯が鳴ると、電源は切っておきなさいよって思うでしょう。
セミナー中とかもそう。
礼儀としてね。

それが、相手の電話が鳴ってホっとするときってありませんか。
いやいや、トレーニング中にトレーナーの電話が鳴るときがあるわけです。それはちょっとだけ休憩の合図。その間にそれとなく息を整えることができますから。大切な一休みの時間です。

まぁ、、、何事も、良い面はあるということです(^^ゞ。

携帯といえば、私はWillcomを使っています。
それほど頻繁に使う用事はないのですが、それでもデータがいっぱいになってきているみたい。たまにアドレス帳を見ると、なかにはちょっと覚えていない人もいるけど・・・。そろそろ変えようかなぁ~と思っているところ。

2007.05.20

受胎告知へ

アデプト二日目修了。
まさに光が10倍。一気にパワーアップしたことが分かると嬉しいものですよ!

さて、レオナルド・ダ・ビンチの「受胎告知」を見に上野の東京国立博物館へ行きました。
受胎告知のある第一会場が混んでいるようだったので、先ずはダ・ビンチの実像が分かるとても立派な第二会場の平成館特別展示室へ。そしたら天才ダ・ビンチの作品の歴史から始まり、レプリカ有り、ビデオあり、模型あり、、、なんだこれ?とっても混んでいるんだけど、これを見てもどーってことないぞ。
とりあえず一通り見て1Fのサロンでお休み。
ビデオを見ながらついつい30分ほウトウトしてしまった。
ボーっとしたなかでも"受胎告知は正面から見るとかなりおかしな絵で、実は向かって右下から見るとちょうど良くみえるという説があります"とかなんとか言っていました。ほー、そんなものかと思って実物を見に第一会場であるとても立派な本館へ。連絡通路から本館に入ったとたん上村松園の「焔」が!わー、これは凄いなぁ~と思いながら正面にまわるととっても空いていました。なんだ待たなくても見ることができるんだなぁということで、入り口でボディーチェック。金属探知なんかやるやつです。ちょっと前のおじさんが体のあっちこっちでピーピーなっちゃって大変そうでした(^^ゞ。
そこは何事もなく通り過ぎいよいよ受胎告知とご対面!って、他には何もないんですねー。
空いているのですんなりと何事もなく絵の正面に・・・なるほどこれか・・・よく描きこんでいて綺麗な絵だなぁ・・・たしかに正面から見るとちょっと変。マリアの右手が妙に長く見えます。そういうことなんだなぁと思いながら早速左の下へ移動。確かにこっちの方が自然な気がする。が、かなり右に行ってちょっとしゃがむようにしないとベストポジションにはならないかもしれない。が、見ているうちにやっぱりマリアの右手は長いような気がしてきました。
こっちはどうだ、あっちはどうだと絵の前を行ったりきたりしながら結構堪能できたのでこれはこれでいいのかもと思ったりしました。
受胎告知だけなんだなぁ・・・でも思えば、ダ・ビオンチの作品は少ないんですよねー。
絵葉書を買ってきました。

そうそう、上野の公園の入り口でいつも売っている「ゴリラの鼻くそ」を買ってみました。
甘納豆なんですけど。

Gorilla

2007.05.19

鼻笛に誘われて

急遽開催、アデプト初日いい感じで終了。

西武池袋線から西武秩父線を紹介していたTV番組で久須美陶房(陶芸)の佐々木浩章さんが紹介されていました。
どこからともなく鼻笛の音が・・・これは何の音だろう?そして登場する佐々木さん(^^)。
この前遊びに行ったときに取材を受けたということを聞いていたのですが、その話のままでした。今まで取材は断っていたけど、築地からマグロを持ってきて、それ食べちゃったから・・・とか(^^ゞ。最近オール電化で土鍋が売れなくなってきているということで、これをきっかけに売り上げUPになるといいですねー。
ところで鼻笛、面白いですよ。私も時々吹いています。
結構いい音がします。

Hanabue

2007.05.18

パフォーマンス by ウクアラ

伝承の声は美しく力強い!
「パフォーマンス by ウクアラ」に行ってきました。詳細はこちらのAncient Voiceを。
ハバスパイ族はグランドキャニオンの番人のと呼ばれているそうで、その伝承継承者であるウクアラさん、語りも歌もドラムも衣装も、いいですねー。特に白いやつがかっこよかったかな。
今回は語りと歌でした。
言葉は分からないのですが、心にビンビン響いてくるんですよね。
見ている、一緒にやってみたくなりますねー(^O^)。

それと真砂秀朗さんのインデアンフルートも良かったです。なかなかインディアンフルートの演奏を聞く機会がないですが、いつものドレミではなくてこういう独特の音を聞くことで心は豊かになるように思います。
そういえばインデアンフルート、持っているなぁ。
練習しようかなぁ(^^ゞ。

ところでこういうイベント行くと知り合いが結構いるものですね。
声をかけたりかけられたりでした。

2007.05.17

筋肉から

降ったり晴れたり、また降って晴れて・・・の一日。

トレーニングで筋肉は付いてきて、とても気分はいいのですが、そういえば痩せてきているわけではないぞ、と。
一回り大きくなったってことですねー。
炭水化物をチョット減らすかなぁと思ったりしています。が、思っているだけで、実際には難しいところ。ちょっと食べるのにはおにぎりとかパンとか、便利ですからねー。小腹が空いたのでプロテイン・・・ってことにはならないですから(^^ゞ。

強烈な事件、連発!
孤独を知るのはいいのだけど、ずーっと孤独じゃ駄目ですって。ひとりではないということも知らないとバランスが悪い。悪いバランスはいつか大きく崩れてしまう。
特に心が壊れる前に・・・。

2007.05.16

ね!

フジテレビで夜中にやっているNONFIXという番組があります。独特のテーマの番組を作るので結構好きなんですよ。
で、この前、難病児のキャンプ場を作るというテーマの番組をやっていました。(多分再放送?)
番組内容そのものもとても興味深かったし、うまくいって欲しいなぁと思いました。
それはともかく、その途中で音楽が・・・♪。
「・・・ね、おじいちゃんになっても  ね、おばあちゃんになっても・・・」
こ、、、これは!!
とても短く流れた曲ですが、聞き間違いがなければ、私が十数年前に世田谷YMCAでキャンプのリーダーで活動しているときに一緒にリーダーをやっていたH.Tさんが作った歌じゃないか!
#違いましたっけ?
「ね」というタイトルなんですが、調べてみると今でもあっちこっちで歌われているんですねー。
それに、あの時かかった曲は多分合唱団か何かが歌った感じだったから、CDになって発売されているのかな?

で、いろいろあったなぁ~・・・と。青春の一ページを思い出してしまいました(^O^)。
最初は私はなぜかH.Tさんにメチャメチャ嫌われていました(^^ゞ。
あるときは、壁の向こうにいる私になぜか気づいて"なんでいるのよー!"って、こっちの方がずいぶん前からいたんですがねーって。
ところが、あることをきっかけに逆に「いい人」になっていったんです。なんだか出世したみたいですが。
まぁ、人は勝手に判断しますからねー。
ちなみにこんな詩です。

「ね」

うまく言えそうにもないけど 今おなかのどまんなかに
たしかにあったかいものもってる まっすぐに伝えたい
いろんな偶然がかさなって ここにこうしてあなたと
一緒にいられることが ただとってもうれしい

※ラララ
 ね おじいちゃんになっても
 ね おばあちゃんになっても
 ずっとずっと一緒にあったかく つきあってたいね ね ね

うまくいかないときもあるけど もいちどやってみたらできた
まけるもんかがんばれ子供たち 明日は晴れるから
たった◎日間のキャンプで こんなに近くなれるなんて
思いもしなかったから ただとってもうれしい
※くりかえし

そりゃいろんなやつがいるけど なんだかんだ言っても気にいってる
ほんとにみんなが幸せに なれたらいいのにね
地球はまわる私も進む みんなちょっとずつかわってく
それでいいんだよいついつだって 自分を信じよう
※くりかえし

どんな曲かはこちらで。

当時、私は世田谷YMCAと目黒YMCAと山手YMCAで活動していました。
世田谷がなぜか体育会系の男子が多く、目黒は近所の短大の女子が多く、山手はいろいろだったかと。
今では名前が変わったりなくなったり、まぁ内容も変わっていると思います。
懐かしいなぁ~。
みんな、どうしているかなぁ~。
ただ残念なのはH.Tさんは随分前に他界していたと・・・。

2007.05.15

出会いと別れ

いつもの加圧トレーニングでヘロヘロになって汗だくのままティップネスへ。
顔見知りの人に"どうしたんですか?"と声をかけられました。
まぁ、ジムに入る前から汗びっしょりだとねー。
"ちょっと別のところでとトレーニングを・・・"
"どうしてそこまでやるんですか?"
と言われても、これからジャグジーとサウナに入ってのんびりするだけなんだけどって。

・・・そういえば5月です。
去年入社した人、5月病になっていませんか?

特に春は出会いの季節あるということは、別れの季節でもありますねー。
ホルモンバランスの関係で、秋の食欲モードから春の性欲モードに変わり、古い関係を捨て去って新しい関係を求めるというのが動物の本能のようです。発情期って、その頃ですよね。
人間もまた同じで、"別れました・・・"という話をいくつか聞きました(^O^)。
もちろん男性から。
その逆に"いい感じです"という話も聞きました!
良かったですねー。

ズバっと切られなかったらな、つまり、ここを乗り切ったなら来年まで何とかなりますから、、、多分。
それに相手の幸せを祈るのが大人ですって(^^ゞ。

ところで、何でもかんでも分かったように断言する人がいますねー。
まぁ、単なる感覚ではなくてしっかりとした裏づけがないと断言は意味がないと思いますが、そうしたことと関係なくやってしまうのは、あれは癖なのかなぁ~と思う今日この頃。

2007.05.14

天国と地獄

確か中国には地獄へ落ちた人を救い出す神様がいるという話があります。
人が地獄へ落ちるということは、悪い事をしたからなのですが、悪いことをするというのはそもそもとても苦しいことなわけです。だから"もうこれ以上苦しむことはない"と、神様が自ら地獄へ行きその人を天国まで引き上げていくということです。

目の前に苦しんでいる人がいた手を差し伸べるのが、普通の人の感覚だと思います。
愛の反対は無関心などといいますが、愛があろうとなかろうと目の前の人に自然と手を差し伸べるでしょう。

でも世の中なかなかそうもいかないわけで、苦しんでいる人に向かって平気で蹴っ飛ばしたりしている人がいます。しかもそれが正しいことだと思ってしまう。やっている人は自分のことしか考えられないということ。自分のこととは、自分の権利や利益やその他諸々です。

他人を勝手に苦しませてしまう人さえいます。
自分勝手な行動をしていることに気づかない。
実に困ったことです。

あなたは他者を受け入れることができるでしょうか?
あなたは他者の幸せを祈ることができるでしょうか?

2007.05.13

内臓

久々に焼肉を食べまくりました。
うまかったかど、苦しい・・・。

で、内臓の話です。
といってもホルモンのことじゃない(^^ゞ。
今までヒーリングでよく骨や筋肉の調整をしていたのですが、内臓の調整も必要だなと思うことがちょくちょく出てきました。
骨や筋肉を調整すると、つまり緩めたりバランスをとったりすると体調が良くなります。体が軽いとか、動きやすいとか、場合によっては頭がさえてくるとか・・・。さらに内臓を調整すると、影響がさらに大きくなったり、結果が良くなって来ます。
これは楽しい!
私の場合はヒーリングで、もともと触ることなく調整していくので、骨でも内臓でもなんでもOKなんですが、臓器もまたあるべきしてあるわけで、全てがつながっているなぁと実感します。

2007.05.12

変な人

よく聞く話ですが、"能力"と"人格"はイコールではないということ。
能力は優れているけど、人格というか性格というか、そのあたりにちょっと問題があるということ。
そういう人、時々います。
何にかそういう人に出会ってきました。
ちょっと個性的なところがあるけど、それを超えて魅力があるということですね。

逆に、人格的にちょっと問題がある人に能力があるかというと、それはなんともいえないところ・・・(^^ゞ。
誰かが認める確かに優れている部分がないと、単なる変な人にすぎないですね。

まぁ、発言内容を聞いていると大体分かりますねー。
ひたすら永遠と人の揚げ足を取り続けるとか、噂話を言い続けるとか、ずーっと言い訳をしているとか、それはちょっと寂しい人ってことかなと。
一緒にいると疲れるだけだって。
自分を保持しつつ、自分を超えていくと、夢がありますねー。

他人のことばかり気になる人は、筋トレがオススメです。
どんどん自分が好きになります(^O^)。

2007.05.11

対話など

・一方的に話を聞くこと。

・問いに対する答えを聞くこと。

・願いを届けること。

これって、全部違います。

最初は聞くことから始まるのでしょう。
"私の役割はなんでしょう?"って。

次の段階は問いに移ります。
"私の役割は○○ですか?"

その答えがどういうものかは、その人次第です。
単に本能的なものか、もっと深いものか・・・。

"私に○○を与えてください。"

人には神のエッセンスがあるといいます。
また、神との繋がりもあります。
その意思が本物ならば、Noという答えはありません。

まぁ、世の中には微妙にはずしている人っているじゃないですか。
それは"学び"のためでもあるのですが、更なる高みに進むには単に学びという段階からも一歩進む必要があります。
というか、同じところにとどまり続けるのはちょっとどうかと思いますので、その先に進むことを勧めますよ。

2007.05.10

日々の調子

木曜日の夜はいつものようにエアロビクス・・・が、いつものインストラクターが入院したらしい・・・。
代行ということでいつもとは全然違う動きでしたが、まぁそれはそれでいいものです。
とにかく、早い回復を祈ります。

まだ疲れが残っているのか、それとも夕べの眠りが浅かったのか、体が重かった。
それでも力を振り絞ってステップ、シェイクにジャンプしてクルクルしていました。
よくスポーツ選手が「やってみないと当日の調子がわからない」なんていいますが、それは私もよく分かりますよ。
妙に動ける日もあれば、ものすごく重く感じる日もあります。
筋トレはあまり差を感じませんが、有酸素運動はかなりはっきり違いが出ます。
ランナーズハイになかなかならないというか、なっても体が言うことをきかなくなるというか。
何が違うんでしょうねー。
まぁ、何はどうあれ気合で乗り切るんですけど(^O^)。

2007.05.09

よしよしと

よしよし、、、とされると気分がいいらしい。
でもそれで感情的な問題が解決されるわけではない。
トラウマとか、心の傷とか、そうしたものは"よしよし"では結局どうにもなっていないわけですよ。

自分のことだけからの脱却を!

2007.05.08

心と体

心と体は繋がっているといいます。
ショックなことがあると体に不調が出ることもありますし、ストレスで胃潰瘍とか頭痛とか、よくある話。

体にどのくらい心の影響があるのかの確認をしていました。
体に各箇所にある心の影響を探っていく。
場所によっては重く感じたり、冷たく感じたり、刺激を感じたり・・・面白い!!

痛みや不調があるところを元に戻していく。
そのためにはマッサージの場合もあるし、鍼をうったり、電気を使ったり、エネルギーを流したり、、、。いろいろなことが考えられます。
調べていくと、痛みや不調のあるところには心の影響は必ず存在するようです。
そして、心というものに直接アプローチができるなら、肉体に残った心の影響にもアプローチができるということ。心が作り出す体の不調をエネルギー的に調整していくということは面白いです。肉体的なアプローチとは別の感覚で変化が起きてきます。表情が変わったり、痛みが消えたり。

ところで、影響があるってどういうことだと思いますか?

2007.05.07

共に

怒涛のGWの疲れが取れる前にいつもの加圧トレーニングへ。
予想通りヘロヘロに・・・というか、いつものようにヘロヘロに・・・(^^ゞ。

イベントなどを通して物事を動かしていくのは、予想外の出来事もあり、なかなか大変なことですねー。まぁ、予想外といっても、悪いことではなくて良いことやちょっと凄いことだったりしますが。
何はともあれ、協力できるかどうかが成功のポイントです。そのためには一緒に良かったなぁ~と感じられるかどうかです。へんな言い方かもしれませんが、そのためのチャンスは必ずあります!それを逃さないことですねー。

共に自立していくことを目指したいわけです。
ひとりだけではなく"共に"が重要です。
"共に"の方がうまくいきますし、効果的だし、楽ですからねー。

早く寝よう。

2007.05.06

怒涛の二日間、終了

イベントの実行委員などをやっていまして、怒涛の二日間が終わりました。
疲れすぎて、疲れているのかどうか分かりません(^^ゞ。
頭は動いていない気がします。

寝ます・・・。

2007.05.04

祈り

「祈り」の「願い」は違うはずだと思っていました。
ただ、どのように違うのか・・・それが分からないままでいました。
願いではないもの、それは何か。
祈りとは、何なのか・・・。
祈りが届く先にあるのは・・・。
何も犠牲にすることなく、欲望を満たすのではなく、それがまさにハートから出てくるもの。

さて、仕事だ!!

2007.05.03

準備完了

今週末、5月5日、6日は横浜ワールドポーターズへ!
第5回セイクリッド・プラネット開催です。
その準備で忙しい・・・。
全ての人の良いことがおきますようにと祈りながら作業を進めています!
明日は現地で作業です。

2007.05.02

望みを

小学生の教科書にある問題なら答えはあるでしょうが、大人の教科書にはそもそも問題も書いていなかったりします。問いを探すことからはじめるわけです。
問いにより答えは変わります。
というか、問いは変わらなくても答えが変わることもあります。
簡単に答えを求めることは、果たして有効なことなのだろうか?と思っています。世の中、答えのないものの方が圧倒的に多いですから。
それに、私の使命は○○なのって、何年も言っているとどうかなぁ~って思うじゃない。達成されたら満足して、それで終わりになってしまうと困ってしまいます(^^ゞ。
簡単に答えられる問いは、まぁそれなりのかと・・・。

最初は彼氏・彼女かもしれないし、豊かさ、つまりお金かもしれないし、知識とか名誉とかもしれない。でもその先にある自分の最高の望みとはなんだろうか?ということを考えることは楽しいし、高い意識が必要となりますから、ねー。いいことですよ。
自分という枠を超え、これがどこから考えても最高の望みであるということがわかったら、それをどうやって叶えていくかを考えていく。その頃には自分の単なる欲求からはかけ離れていることと思いますが。

ちなみの私の望みは・・・。

2007.05.01

記憶

印象深い記憶は後々まで残るものです。
お馬さんを見ながらワイワイする、、、つまり競馬場などにいると、この前はどうだったとか、あの時はどうだったとか、昔の話が飛び交います。そしてこれから起こることが以前のとおりになるかならないかは、分からないということが分からなかったりします(^^ゞ。欲望の中にいるとどうでもいい理由を見つけて納得しようとするのかもしれません。
ちなみに、こうした場合、学ぶということをしないので、常に同じことをやり続けます(^^ゞ。
楽しかった記憶はより楽しかった記憶へと。ついでにいかに自分が凄かったかということになっていきます。

あれは良かったなぁ~!って、あるじゃないですか。
あれって、タイミングなんですかねー。
近くまではいっても、なかなか再現しないものです。
これもまたエネルギーの流れか、宇宙の流れか・・・。

え、競馬の話は?
あぁ~、あくまで他人のことですって。
そこで何をしていたかって?
何のことだろう??

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