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February 2008

2008.02.29

時間があるとかないとか

もしも時間が無限にあったらどうだろう?
終わりがなかったとしたら・・・。
人生は一つ一つ区切られているようにも感じます。この辺で終わって、それでは次へと。
永遠に同じことが続くというのはちょっと耐えられないかも。
などと思ったりしました。

終わりがあるのは、区切りがあるのは素晴らしいと、いつも思います。
そして2月も終わり、3月へ・・・。そういえば閏年だったか。
もう3月!
・・・ふぅ~。

時間が無限にあるのは困るけど、時間がないというのも困ったもので。
でもそれは多分、時間がない状態を作り出しているんだろうなぁと思います。
本当に必要なことは、本当は少ししかないと思うことがあります。
無理やり作り出すというのは、ほとんどの場合は脳の仕事で、スピリットとはあまり関係ないのかなぁと思ったりします。
今やらないとチャンスを逃す!って、何のチャンスだろう?お金が入ってこないということか、それとも神を失うということか。

どうせなら、画期的な生き方を探してみたいものです(^O^)。

2008.02.28

小手先じゃなくて

シャワーを浴びながら「シャンプー」を頭に付ける。
泡を流して、次は「リンス」と思って付けたら、また泡が出てきた。
あれ、間違ったかなと思って、隣のボトルを使ったらまた泡が出てきた・・・。
よく見ると「リンス イン シャンプー」と書かれていた。
その隣は「ボディーソープ」だった・・・(^^ゞ。

思い切った決断、まではいかなくても、状況を変えるにはある程度のことをしないといけないこともあるなぁと思いました。小手先過ぎると、いつまでも状況は変わらない。
重荷は背負いすぎると疲れますから。
例えば、移動するとか、止めてみるとか、変えてみるとか、、、そういうことです。
そうすると、別のやり方をしないといけなくなるじゃないですか。
そしたら新しい視点にならざるをえないわけです。

仕事とか全部忘れて、一週間ぐらい旅行に行くのなんて、最高じゃないですか!

2008.02.27

社長さん

寒い・・・。
手がかじかんで、キーボードを打つのが大変です(^^ゞ。

夢をかなえるというのは素敵なことですが、夢以上のものはなかなか手に入らないとも言えます。
どのように夢をかなえるかとか、どのように活きていくのかなど、多分とっても参考になるだろうという本は出ていますが、「社長」という視点で世の中を見るのはどうだろうと思ったりしています。
そんなことを考えていて、そういえばいろいろやろうとしていたことがあったような気がしましたが、それが何だったかちょっと思い出せないとか(^^ゞ。

どっちが有利とかそういうことではなく、何が儲かるとかいうのはちょっと関係あるけど、でも、違う視点で世の中を体験することはやってみないと分からないだろうなぁと思ったりします。

やってみたいことは自腹で!
これって結構ポイントです。
人のお金だと思うと、気合が入りませんから(^O^)。
でもまぁ、奢ってもらうことは好きですけど。

・・・紅茶を飲んで、温まってきて、かじかんでいた手が動き始めました!

2008.02.26

感動とスランプ

今年の予定を見ていたら、盛りだくさんだということが分かりました。
趣味の時間が多いともいえますが、大丈夫だろうか?と思ったりしています。

受身を取るときに、どうしても肘が当たって痛い・・・。
特に右肘ですけど。
ちょっと考えようっと。

上手くいったり、いかなかったり。
何事もそうかもしれないですね。
スポーツ選手が成績が下がってきて”スランプ”になったりしますけど、始めたばかりのものだと上手くいかないことの方が多いですから、スランプもなにもないですね(^^ゞ。じっくりいくだけです。
上手くいかないことが当たり前っていうのもあまり気分はよくないかもしれないですけど、上手くいかないことで悩むのも困ったことです。
たまに上手くいくことに感動があるんですよ。
そしたらスランプで悩むことなはいんだろうなぁ~と思ったりします。

常に工夫することは大切だなぁと思います。
工夫とは考えるだけではないです。思考が強いと身体とのギャップが大きくなります。
意識しながらも、身体に染み込むようにするってことですねー。

2008.02.25

寄り道

そうだ、やろうとしていて手のついていないものがあった!と気づいた今日この頃。
思い立ったら吉日、だけど、手がつかないぞ。

ところで、苦手を克服することはどこまで必要なことなのだろうか?
多分ですけど、克服する内容によるんだろうなぁと思います。
最低限出来ていないとまずいことだったら、克服というより、できるようになっておかないとまずいでしょうってことです。でも、体験だけでいいこともあるわけです。一生懸命にならなくても、自分を追い込まなくても、ただ単に経験すれば、その先に進めることもあるわけです。
どちらに当てはまるかは、ちょっと考えれば分かることだと思います。

一瞬の寄り道が、次のステップになることもあるってことですねー。

2008.02.24

気の気

風が強かったですねー。
特に、ビルの近くだと大変でした。飛ばされそうで。
台風よりも強いみたい。

春一番にはまだはやいですねー(^^ゞ。

電車もとまってしまっていたようで、まぁ、大変ですねー。
私が使っている西武線は特に問題ありませんでしたけど。

ところで、「気」という言葉を聞いて何を思い浮かべるでしょうか?
やる気、根気、気持ち、、、つまり、心のありようを意味する言葉ではありますね。
”気の流れ”とか”気功”のようになると、何か目に見えないエネルギーの流れといったことになります。
得体の知れないもの。
それはあるかもしれないし、ないかもしれない。まぁ、あることはあるんですけどねー。
逆にいいますと、あやふやなものを「気」と言ってしまうのはちょっとどうかなぁと思うことがあります。

私もヒーリングをするときに「これは気ですか?」といった感じで聞かれることがあります。
「気です」というと、相手が納得するのかもしれませんが、でも「あなたの言う”気”ってなんでしょう?」と思います。
ですので、私としては「気ではないですね」と答えています。

何が起きているのかを冷静に見ることができると、いいですね。
思考を止めないように心がけるといいです。
そのほうが、広がりがありますから。


コンビニで開だめしプッチンプリンを買いました。
でかいです。400gあります。
食べごたえがあります!
これは素晴らしい!!
ただし、すぐに当たりが分かるのが難点(^O^)。

Purin

2008.02.23

らん展の凄い蘭

人は多分、思っているよりもいろいろな影響を受けていて、それはエネルギーの話でもあるように思います。単純に、心の問題でも、やる気の問題でも、誰かのせいでもないことがあるんですよねー。ですから、対応は様々。
エネルギーにはエネルギーで対応していくってこと。

で、今年も東京ドームでやっている世界らん展日本大賞へ行ってきました。いつものように假屋崎省吾さんの展示もありました。あの青い木枠のようなものはどうなんだろう・・・と思いつつ。

今年の大賞も凄い蘭でした。迫力があるというか、こんなのあるんだなぁ~って。12年越しの傑作といったところでしょうか。他にも凄いのがいろいろありました。
いつものことですが、蘭はたくさん種類がありますねー。
はやり洋蘭の華やかさはいいものです。
和蘭は、単純に比べると地味ですが、緊張感があって、時間の長さを感じさせるような気がして、いいもんです。
好きな人は多いようで、交配を重ねて独自の蘭を作っていく。まぁ、なかなか大変なものです。
はまると止められない世界なんだろうなぁ~(^^ゞ。

Ran2008

2008.02.22

脱バリアフリー!

危険なことは面白い!

田舎育ちなもので、山あり川あり田んぼあり畑あり・・・の中で駆けずり回ったものです。
最近のひ弱な子どもを見ると、負けることはないなと思います(^O^)。

気をつけなくても、自然と身体が動くようになる。
自然の中にいると、その先に何があるのか、自然とわかるんですよね。
自然と一体、かどうかまでは何ともいえないですけど。

危険を避けるために、バリアフリーなんてありますけど、段差があろうと、石があろうと、柱があろうと、なにがあろうと、、、例えば、つまずいた瞬間、身体の力をスッーっと抜いて、特に足なんですけど、そんなことが出来ると転ばないです。段差は適当な刺激で、楽しいものですよ。バリアフリーはつまらないです。

転ばないのがいいということだけではないんですけど、上手くバランスを取れるといつでも最適な状態でいられるわけです。
これって、自然っていうことだと思うんですよねー。

2008.02.21

サイクル

何かか流れが変わった気がする・・・。

そんなことってありませんか?
同じようことが起きているけど、何か違う。

まぁ、昼と夜みたいなもので、切り替わるというか。
そういうことがあって、次の循環が始まるのかなぁと思ったりします。
雨はいつかやみ、風はいつかやみ、夜は明けるし、水は流れるし、、、。
循環ですねー。
自然のサイクルみたいなものです。


さて、ところで、なんと言うか、達人は素晴らしい!
あっという間に大逆転をくらってしまった。
笑っちゃいますねー(^O^)

2008.02.20

信用問題

鼻血が・・・。

冬は鼻血が出やすい季節ですねー。
乾燥しているし、寒いところから暖かいところに移動したりすると、血が騒ぎますし(^^ゞ。
献血に行こうかな~。

人を信用するということは、どういうことなのだろう?と、考えないといけない社会はちょっと問題かもしれないなぁと思います。
信頼関係って、とても大切です。
疑っているときりがないし、発展もないです。そういうことだけでもないんですけど、疑うということは正しく理解することを妨げます。

よく、”どこが悪いのか”を探るのが得意な人がいますけど、”どこが良かったか”を見つけることが出来なかったりします。全てのものに良いところってたくさんあるんですよねー。全てに美があります。
焦点が片方だけだと、バランスが悪いですから。
片方だけを見ても、真実は見えないですから。

まぁ、みんなが全体を見ることが出来ると、もっと信用のある社会になるかなぁ~と思ったりします。
騙されるかどうか、そんな不安のない社会でありたいものです。

2008.02.19

柔よく剛を制したい

柔よく剛を制す。

176cmで、ある程度体格が良くてしかも加圧トレーニングやらエアロビクスやらやっている私は、どちらかというと”剛”の方だと思われがちですが、そんなことはないわけですよ。力で行くと疲れるじゃないですか。軽く触れるだけで相手が倒れてくれたほうがいいなぁ~と思うんですけど(^^ゞ。カッコイイじゃないですか。まぁ、なかなかその領域に入っていくのは長い道のりです。

力では、鍛えたり、体格のあるほうが勝ってしまいます。
通常、筋肉は意識して動かすわけです。随意筋といいますね。
”柔”でいくには、肩の力を抜いて余計な力を入れずに身体を動かしていくことになります。力を抜いてしまうと、どうもならない。力を使うけど、力を入れないって事。
意識しないで動く不随意筋は、考えてみればとても力強いですよね!これを何とかできないかなぁ~って思うんですよね。何とかできたら不随意筋じゃないって・・・。達人はもしかすると、この辺りまでコントロールしてしまうんだろうか?
そういえば、ヨガの達人は呼吸やら内臓の動きやらをコントロールしているらしい。
ということは、不可能ではないということか!
あまり努力しないで、その領域を目指そう!!

と思う今日この頃です(^O^)。

2008.02.18

本屋の楽しみ

あれ、尾骨が痛い・・・。

携帯を忘れたけど、困らなかった。正確には時間を確認するのにちょっと困ったといえなくもないけど、時計はあちこちにあるので困るほどではないですから。そういえば、メールに気づかないことも結構あるなぁ~。携帯に依存していないってことです(^O^)。

最近、良く本屋をウロウロすることがあります。最近じゃなくて、以前からか・・・。でも、何となく本を買うことが多くなったきがします。
本を見ながら、買うべきか、買うのをやめておくべきか・・・。ここで買うべきか、アマゾンで買うべきか・・・。読んでみたい分野の本だけど、なにかちょっと違うとか、そんなことを感じながら歩き回るのは結構楽しい。
面白い本は何かビビビって来ますよねー。それに出会えるかどうか。
あと、毎回行くたびに目にとまる本ってあるんですよね。そういうのって、当たり可能性があります。アマゾンはいろいろ勧めてくれますが、そういう意味では本屋の方が楽しいともいえますねー。
ただ本屋さんも並べ方で楽しさが変わってきますねー。
小さくてもセンスのある本屋もあれば、その逆も。また、たくさんあってしかも分かりやすいっていうのもあります。センスですねー。

2008.02.17

愚痴と祈りと

チケットをもらったので、有楽町の相田みつを美術館へ行ってきました。特別企画展「花の詩画と書の世界 星野富弘・相田みつを展」開催中です。相田さんの書は見かけることが多いと思います。カレンダーにもなっているし。インパクトのある文字と言葉。同じ言葉を思いついた人はいるかもしれませんが、搾り出した重さを感じます。でも「愚痴」という言葉が結構多いですねー(^^ゞ。星野さんの絵と詩、これが相田さんのものとシンクロしているのが興味深い。星野さんと相田さんのバックグラウンドは違うと思うんですけど、共通するものはあるんですねー。

さて、願いや感謝を超えて祈りへ・・・。
祈りと脳との関係はどうあるのだろうか?というところへ進んでいます。
何事も100%というのはないのかもしれない。例えば特定の信仰を持っている人に100%神を信じるか?と聞いた場合、答えはYESなのだと思うけど、完璧なYESかどうかは何ともいえないところ。限りなく近いとは思いますけど。100%のYESになると、いろいろなところが変わるのだと思います。その一つに脳の使いかたが変わってくる可能性があるかもと思っています。逆に、脳が変わるとYESに近づくとか。まぁ、そんなことを考えつつ、その考えからも離れていくという、ちょっと変わったことをやっています。よりシンプルに、自在になるためにも・・・。

2008.02.16

誕生日です

本日、誕生日!
二十回目の誕生日、、、から何回たったことでしょう~。

朝、目が覚めるととてもいい天気でしたが、このところの稽古の影響か、筋肉痛で一日ぐったりしていました(^^ゞ。
でもまぁ、いつか達人になることでしょう。
そういえばこの前、”20年もやったらできるようになるから”とか何とか、先生に言われていましたけど(^O^)。

寒いですけど、夕方から外出して食事へ。
和食のお店で、結構美味しかったです。
ちなみにプレゼントは随時受付中です!

Nene

2008.02.15

脳にイメージ

稽古の帰り道はとてもスッキリしていて、爽快です!

稽古をしているとですね、身体の癖というか、身体の使い方に気づきますねー。左右で違うんですよ。本人は同じ事をやっているつもりなんですけど。

ところで、”無になりたい”という人がちょくちょくいまして。瞑想しても雑念が出てしょうがないっていうんですね。まぁ、私としては瞑想すれば雑念は出るものだと思っているんですけど。
ある本を読んでいて、小脳と前頭連合野の関係に注目すると面白いかもと思うようになって、いろいろ実験しています。脳の働きはとても複雑なので説明は出来ないのですが、簡単に言うと、小脳は不随意筋に関係し、前頭連合野は随意筋に関係している・・・。まぁ、心臓など勝手に動くのは小脳に関係があって、考えて行動するのが前頭連合野。そこで前頭連合野を小脳にシンクロさせるイメージを持つとちょうどおでこ(第三の目のあたり)がグググっとなって面白いんですよ。意識が無意識に溶け込んでいくような感じかな。そのままにしていると腕がビリビリしてくるし。無になるイメージにちょっと近いかもしれません。
脳は面白いです(^O^)。

2008.02.14

サイクルでGO!!

全ては循環の中にある、のだと思うわけです。

良いこと、悪いこと、、、まぁ、特に都合の悪いことですが、これって続きますよね。まぁ、実際にはいろいろなことが起きているんですが、都合の悪いことは印象が強いですから。
それもまた、エネルギーの動きなわけです。
注意すべきは、単純な「原因と結果の法則」ではないということです。
もっと大きなサイクルで人生を見ていく必要がありますから、これをやったらあぁなった・・・とは言い切れないんですよ。

全ては必要なこと、、、かどうかはわかりませんが、それだと納得しやすいのかもしれないです。
起こるべきして起こること。そう、どんな形か分かりませんが起きてしまうわけですから、右から左へ受け流すか、一応何か学んでおくか、それはその人次第だなぁと思う今日この頃です。

ところで、チョコレートは食べましたか?
素敵なバレンタインデーになったことと思います。
まぁ、それほど興味はないという人も多いと思いますけど(^^ゞ。
何もないのも素敵なことですから(^O^)。

2008.02.13

いつのありがとう

打ち合わせやら何やらあると、なかなか身体を動かす時間がなくなりますねー。やはり定期的に、できれば週4回ぐらいできるといいんですけど。・・・というと、凄いねーと言われます。
でもですね、やっているといいんですよ~。
ただし、家ではほとんどやりません。はやり外で、誰かと一緒にやらないと、こんなには出来ないものでね。

さてさて、突然「ありがとう」といわれて驚いたことはありませんか?
いろいろな人と接する中で気づいたんですが、私はこれからのことにとても興味があるんですよね。終わったこと、結果が出たことは全て過去のことで、すぐに興味がなくなっていくんですよ。というか、過去にはあまり意識が向かないので覚えていないことが多い。
ですから、誰かの何か手伝ったりして、それが終わってしまうと私としてはもう過去のことで、どうでもいいことになっています。
後から言われても、何のことやら分からなかったりすることもあったりしてねー。

ということはですね、逆に誰かに手伝ってもらったりしたら、そのことも忘れてしまうわけで・・・(^^ゞ。
お礼は忘れないうちに早くやっておかないと面倒なことになりますねー(^^ゞ。

2008.02.12

普通って

雨が降っていたようですが、私が移動しているときは雨に降られることがなく・・・そんな時もありますねー。
雨はいけないわけじゃなくて、たまには必要ですけど、この時期濡れると寒いですからねー。

さて、チョコレートの季節ということで、たまには貰ったりします。
その二日後、16日は私の誕生日です。
プレゼントを送りたい!というかたは遠慮なく連絡してください(^O^)。

ところで、時々、何の仕事をしているのかと聞かれることがあって、ごく普通に働いているというというと、ビックリされたりします。どうしてでしょうねー・・・。何か普通じゃないものを感じるのかもしれません(^^ゞ。普通であって、普通でない・・・。
そもそも普通ってなんでしょう?
たいていの人がやるようなことなんでしょうけど。大抵というのは、多分、半分以上のことでしょうか?
最近では流行るか流行らないかのどちらかが多いですけど。

でもまぁ、普通にしていると目立つようだから、たまには目立たないように、普通にしてみようか(^O^)。

2008.02.11

馬と一緒に

暖かく過ごしやすい日でしたねー。

よくいいますが、"馬を水辺に連れて行くことは出来るが、水を飲ますことは出来ない"って。どんなに素晴らしいことも、どんなに役に立つことも、それを選択するか、行動に移すかは自分次第って事です。

私の場合、やっとこさっとこ片づけをしたりして・・・(^^ゞ。

まぁ、馬もですね、あちらの水を飲みたいかどうかは分からないわけですよ。もしかしたら寝たいのかもしれないですし。
こうなって欲しいとか、ああしてほしいとか、あれが必要だとか、、、人にはいろいろと期待するし、人のことは多少見えたりするようで手を貸したくなったりします。上手くやればその先まで連れて行くことは出来るかもしれませんが、でも、最終的には自分の決断って言うことになりますね。

それをするとかしないとか、その責任はどこにあるのか?どこかにあるのだろうか?あったから何だというのだろうか?多分、そんなに分かっていることはないし、私自身も含めて、そんなに分かっていないですから、気にしない・・・って(^^ゞ。
頭はいつもいろいろと考えるんです。
多分余裕があるんでしょうけど。

人のためにっていう発想は素晴らしいです。
でもそのために苦しまなくていいです。
喜びの中にいたほうが、みんな嬉しいですよ。

2008.02.10

当たり前に

例えば大企業のトップになるような人は、とっても凄いわけです。
何百億、何兆円の売り上げ。何万人を率いていく。
それはとてもパワーが必要で、知恵が必要で、大変なんだと思います。
その言葉には含蓄があります。
が、あまりに凄くて、というか、こちらとの差が大きくて、素晴らしいけどすぐには役に立たないというか・・・(^^ゞ。
もうちょっとこちらにとって現実的なものにして欲しいなぁと思ったりします。

ビジョンとか、大きな流れを考えることはとても必要なことで、先ずは全体からなわけですが、その後は現実的なレベルに落としていきますね。そのときは、当たり前のことを当たり前にできるかってことにもなっていきます。でもまぁ、人はいろいろと隠したいことがあったり、悪いと思っているのかどうか分からないこともあったり・・・結構弱いものですからねー。正直にどこまで出来るかが最後は決め手だったりします。

いろいろなレベルはありますけど、実体験から来る言葉は素晴らしいものがあります。
当たり前のことに気づいて、当たり前に出来ると、当たり前ですが、素晴らしいです。

2008.02.09

雪の日

外出すべきかどうか迷うほど寒いです(^^ゞ。

が、頑張って、以前、テンガロンハットを作った京都のM-HEROが新宿の小田急百貨店に来ているということで行って見ました。やはり金襴は綺麗ですねー。とても美しい。ただ、帽子でもベルトでも、金襴が合うような服を選ぶ必要があるかもです。
以前購入したことを話したら覚えてくれていたようで。なんだか嬉しいものです。次はどん帽子をオーダーしようななどと思いました。今回はちょっとした小物を入手。プレゼント用ですけど。

ふと、ヨドバシカメラに行ったら話題のMacBook Airがありました。
薄いです。そして軽い。これは凄いです!踏んだら壊れそうとか・・・強度が心配になるくらいです。ハード的には制約があるのだと思うけど、インパクトがありますねー。

凄いなぁ~と思いながら、その勢いで、かどうかは何ともいえないですが、うちのMacのOSをLeopardにしようという気になって買ってきました。いろいろと楽しくなっているようですね。これから試してみます。

などとふらふらしていたら雪が降ってきました。これは積もりそうな感じ。家の中からは綺麗に見えますけど、外は辛い(^^ゞ。でもまぁ、寒いときに室内で暖かくしていると、なんだか気分がいいです。電気代はかかると思うんですけど。
そうそう、手足が冷えるときは、手首や足首など関節を調整するといいですよ。

今日も夕飯に餃子を食べました(^O^)。

Yuki200802

2008.02.08

祈る

今旬な餃子を食べました(^^ゞ。
最近ではいろいろな餃子がありますが、私としては野菜が多いほうがおいしいと思います。
具もいろいろと入れることが出来て、とても健康的な食べ物だと思いますよ(^O^)。

で、最近、”祈り”というものにとても興味があります。というか、祈りを感じています!

祈りとは何なんでしょう?
そもそも何に祈るのでしょう?
神に祈る。
それはどういうことなんだろう?

・・・という段階から、あることをきっかけに一歩進んだ気がします。
祈りによって、開かれるんですよねー。

まぁ、理屈はいろいろあるのですが、多分言葉にしないほうがいいことなんだと思います。
気持ちのいい日々です。

2008.02.07

心じゃない問題

"引き寄せ"というのがブームなんですか?
本屋に行ったら同じようなタイトルの本がいろいろ出ていましたけど。
パラパラと見ましたが、考え方や心のあり方がポイントみたいですが、合っていますか?

思い込みっていうのがあって、思い込みの強みもあれば弱みもあるわけです。
例えば、自分は絶対にうまく行くなんていう思い込みは、本当にうまく行くことがあって、それはそれで素晴らしい。
でも、事実を認識するときに、多分こうだという思い込みはまずいわけです。日本人はこうだとか、あの人はこうだとか、あれはこうだとか、、、。ほとんどの場合、外れます(^^ゞ。特に、事実を見ないで気持ちだけで判断すると、結果的には間違ってしまうことになります。
なぜそうなのか?原因はなんなのか?他の可能性はあるのか?
どうしてだろうということを探っていくと、実は心の問題ではないことがよくあります。
気のせいじゃないんですよ。

2008.02.06

ちょうど良い分析

食事をしながら、自分は何を良く食べているのだろうと思い返してみると、鶏肉が多いということに気づきます。
というか、注文する段階ですでに意識しているんですけど。
比較的軽く食べられて、あまり失敗がない気がします。
牛肉は重すぎるときがありますし、豚肉は結構好きでいいんですけどトンカツになると重過ぎるときがあるし、ラムは好きだけどあまりないし、、、そう、魚も好きですけどいい感じで食べられる機会が少ない。
昔はたくさん食べていましたが、今では程よい感じで食べるのがいいですね。苦しくなりすぎるのは、苦しいし(^^ゞ。

さてさて、物事を分析する必要があるときって、ありまして。
分析をするということは、似たようなもの同士をまとめて、グループを作っていくことをやります。
そうすると全体を理解しやすい。
グループに分けるということは、程よい感じで分ける必要があって、たくさんあるものをちょうどバランスよく分けるのは結構難しいことがあります。一方にだけ偏ったり、同じものが両方にあったり、、、それでは分析にならないんです。それはグループ分けの視点が正しくないことを意味しています。
他の可能性を探すとどうなるのか?
色で分けるのか、形で分けるのか、それとも何か模様で分けるのか・・・。
このグループわけが正しく出来ると、全体像が見えてくるので、どんな手を打ったらいいかわかってきます。
自分だけの都合の良い視点からだけでは見えてこないことってありますから。
どんな可能性があるかを見つけたら、結論が出てきます。
それって、かなり難しいことなんですよねー。

2008.02.05

感じるという可能性

人には個性というか特徴というか、、、そういったものがあります。
簡単に言うと、英語が得意な人もいれば、数学が得意な人もいるし、100mを10秒で走る人はわずかな数しかいませんし、早口の人もいれば、運転が得意、走るのが得意、朝型の人、夜型の人・・・いろんな人がいるわけです。
こうしたものは、例えば練習すればある程度のところまでいくこともありますが、どうにもならない天性のようなものもあります。

で、世の中にはエネルギーを感じる人もいれば、そうでない人もいます。
ビンビンに感じすぎたり分かりすぎたりすると面倒ですけど、ある程度感じられると楽しいわけですよ。その可能性は誰にでもあるんじゃないかなぁと思っています。

"感じる"というのは五感の延長にあると想定します。(他の可能性もありますけど)
人に備わっている五感を活性化するには、いろいろな練習方法がありますが、練習ではなく機能の可能性そのものを大きくすることが出来そうだなぁと思っています。というか、思い立ちました(^O^)。
やってみると結構面白くて、今まではほどほどだったものがしっかりと感じられるようになるみたい。
あくまでも可能性ですが、人の可能性が広がると面白いです。
まだまだ眠っている能力がありそうだなぁ~と思う今日この頃です。

2008.02.04

期待するなら

家系が関係あるかどうか分からないけど、私はどちらかというと血圧が高いほうです。
トレーニングのときなどにちょくちょく測ってみるんですけど、大抵は高めに出ます。深呼吸をするなどしていると下がってきますけど。
それがこのところ、ごく普通の状態になっています。
何故だろう???
特に変わったことはないんですけど。
まぁ、いいか・・・。


子どもは親の期待にこたえるべきか?
親は子どもに期待すべきだろうか?

一昔前ならYESだったかもしれないけど、インディゴと呼ばれる世代になるとYESではなくなってくるようで。
NOが正解になりつつあります。

子どもに期待をするのなら、中途半端な期待はよろしくない。期待するなというのもなかなか難しい。どうせなら、最高の人生が歩めるよう期待したほうがいい。期待というのは正確な言い方ではないかもしれないですけど。

当たり前の枠に押し込めると、抜け出すが大変だったりします。入るのも大変ですけど。
これをやると"最高の人生にならない"というリスクがあります。
満足のいかないまま、どうにもならないまま、、、そこそこ稼いで何とか食べていければっていうのは、心の満足度とは正反対です。
行けるときにいつでも行けるように!自分の常識をいったん外して、それをサポートできるかがポイントです。

2008.02.03

浄化の雪のよう

大きなワークが終了!
みんなでやるワークは意義があるなぁと思いました。

で、雪でしたねー。
階上から見ると、空も屋根も真っ白で綺麗です。
こういう景色は結構好きですねー。

雪がやむと、空気が綺麗になります。道端の雪は結構汚れていますしね。空気中のいろいろなものを吸い込んでいるかのようです。浄化の雪ということかなと思います。
何か大きな変化が起きるような気がします。

たまには雪もいいなぁと思います。

2008.02.02

分かり合えると

疲れた人と一緒にいると疲れる・・・のではなくて、疲れたと言っている人と一緒にいると疲れるのです。
言葉は大切だなぁと思います。
発言に注意です(^O^)。

ラーメンもいいですけど、麺類は全般的に好きで、そば、うどん、パスタ、、、いいですね。
でも麺類にはちょっとご飯も足したいところ。
まぁ、そんなことを思いながらそばを食べていました。

自分のことを分かって欲しいと思う人、みんなそうなのかもしれないですけど。
分かってもらうための努力はしてみるものだと思っています。
一度だけでは以外に分かってもらえないんですよね。だとしたら、繰り返しが大切になりますし、視点を変えた説明も必要でしょうし、しつこすぎず、わかりやすさも大切で。
分かってもらう必要はない、という考えは、あまり良くないというか、賢くないというか。

お互いに分かり合おうとする姿勢が大切なわけですね。
自分のことを分かって欲しかったら、相手のことを理解する、受け入れる姿勢がひつようで、そうした姿勢がないとどうにもこうにも分かり合えないか、あるいは勘違いのままだったりします。

エネルギーの流れは行ったり来たりです。
交流しましょう。

2008.02.01

食にチャレンジ

帰り道で開いているのがこのあたり、というのが夜のラーメン屋に行く理由(^^ゞ。
・・・結構美味いってねー、夜のラーメンは。

好きなもの、美味しいものを食べたいって、誰でも思うと思います。
食べるということにはそれぞれ嗜好があって、ある人は気に入ったものだけを食べるということをやっていますね。例えば、あるレストランの気に入った料理しかオーダーしないとか。どこに行っても同じようなものをオーダーするとか。
私の場合はチャレンジするほうで、これは何だ!あれは何だ?といろいろとオーダーします。
たまにはハズレもありますけど、バランスを想像して、野菜と、魚と、肉と、、、さっぱり系、こってり系、、、取り混ぜると何とかなるものです。

そうしていろいろと試していると、このレストランは何が得意なのかが分かったりします。肉はイマイチだけど、魚は美味しいとか。
そうやっていろいろと試していると、初めての店でも何となく直感が働いてうまく行くことが増えてきますねー。

味わおうとするといろいろと分かってきます。
甘さ、しょっぱさ、辛さ、酸っぱさ、、、いろいろと混ざっていますから。
流し込むように食べてしまうと、それはお腹を膨らませるだけで、豊かさにかけますね。
まぁ、お腹にたまる感じを楽しんでいるだけなのですけど。
何がどう重なり合ってくるかを楽しめると素敵ですよ~。

などといいながら、コンビニで購入「スカシカシパン」。
ギザオイシイらしい(^^ゞ。
意味は和からなけど、どんな味でしょう?

Kashipan

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