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January 2010

2010.01.31

イシスたち

買うには高いけど、ちょった試してみたかったヤマハのTENORI-ONを楽器屋さんで見つけて、ちょっとやってみました。
綺麗で、かっこいいです!
いろいろなリズムが簡単に作れて、楽しいです。
これでミュージシャンだな!!と思うくらいです。
欲しい・・・。
コルグのWAVEDRUMもあって、こちらも良い感じで音を出すことが出来ますねー。
コンガだと同じ音しかでないけど、それはそれでいいですが、ちょっと遊ぶにはこういうのが良いなぁ~。

ということで、池袋の古代オリエント博物館で開催中の吉村作治の新発見!エジプト展を見てきました。
メインは初公開の親子ミイラの木棺なんですが、私としてはイシスとかオシリスとかアヌビスの小像がですね、凄く良かったですよ。
とても美しい!
これを作った人というのがかつていたわけで、今と違って時間をかけて作っていたんだろうなぁ~と思うんですよね。それがさらに時を重ねて現代に存在してですね、時間のエネルギーというのを感じます。
これ、欲しいなぁ~(^O^)。

2010.01.30

野菜と考える

野菜を中心とした食事に切り替えている人が、私のまわりでは結構いまして、そんな私は肉でも魚でも食べますが、それでも特に良い野菜だとやっぱりいいものです。肉を食べると、やっぱり身体が重いですから。

日本の自給率が40%という話は良く聞きますねー。その数字がどうだとか言う話はありますが・・・。
とれはともかく、農水省のデータでもう一つ興味深いのが、日本の有機農産物の割合は0.16%というのがあります。
有機野菜を見る機会が増えてきましたが、それでもほんのわずかなわけです。
しかもちょっと高い。で、必要になると輸入するという事になります。
食べ物に気をつけている人は結構多いはずですが、結局スーパーで安い方を買うというのは、多分"内容"までは気にしないと言うことなのだろうと思います。
食べ物に対しても、値段と効率を重視しすぎているということかと思います。
それだと、有機野菜は増えていかないですねー。作るの、大変なんだから。

形から入るというのが、日本には多いかもしれない。
やってみて感じるというか、理屈で動かないというか。
私もそう言うところが多々あります。
自分のベースになるものがあれば、それでいいのかもしれないけど、何も無くてただ形からだけだと、ただそれだけで、"よく分からないけど・・・"で終わってしまいそうです。

有機野菜を食べるのも、身体に良いからということからでもいいのですが、その先の地球の未来まで考えてみると、面白いと思うんですけどねー。

2010.01.29

この先とか

話題のiPadですが、これはちょっといいかなぁと思います。
パソコンは便利ですが、寝っ転がって使うにはちょっと辛い。
データ処理をするわけではないので、遊ぶにはこういうのがいいだろうなぁ~と思います。
これで日本語の本とか雑誌とかが気軽に買えたらいいですが、、、駄目そうなら英語でもいいかな。
世界中で読める本が出せたら儲かるかもですねー。

情報はインターネットで収集!
検索して出てこないと、分からないと同じ事になりかねない。
でもどんな情報も、それは誰かがアップしたもので、ということは最先端ということではないわけです。
まだ誰も知らないことを、まだ誰もやっていないことをやるには、自ら動くしかないですねー。

さてさて、"この先どうなるのだろうか?"と思うことはありませんか。
えぇ、世の中のことです。
それが見えないから不安なのだろうと思うのです。
見えないから楽しいという人もいたような気がしますが、どうにもならないかもしれないとなると、それほど楽しくはないでしょうねー。

誰も体験したことない世界!そんなことが出来てしまうかもしれません。
希望は大いに持つべきですし、ポジティブ思考でかまわないわけです。
ポジティブ思考が金融崩壊を招いたという話もありますが、そもそもそれは本当にやりたいことをやったということだろうか?多分、"まだ儲かる"という事でしかなかったのではないかなぁ~と思うんです。
持つべき思考は「世界を変える」と言うことだと思うんです。

2010.01.28

ゆっくりと動き出すこと

自分では気づかないことが、自分にはあるものです。
いや、気づいていないわけではないのですが、それが自分とリンクしない感じ・・・。

道場での稽古のとき、急ぎすぎていることを指摘されることがあります。
自分ではゆっくりと、少なくとも急ぐほど早くはないつもりでも、実はそうではないということ。
それをなかなか実感できませんでした。
で、あるとき"ピーン!"とくるわけです。

急いでいるのは、道場だけではないなぁと。
例えば文字を書くとき、実はゆっくりと書くことが出来ていない(^^ゞ。
どうしても急いで書いてしまう癖がある。そして急いで書くと腕が痛くなります。

食べるときも、急ぐ必要がないのに急いで食べてしまうことがあります。
ゆっくりでかまわないはずなのに。

このくらいで分かるだとうと、説明を省いたり・・・。

癖というのはどこにあるのだろう、、、と、そんなことを思いながら考えていると、以前自分の雑念のようなものを見ていることを思い出しました。そう、深く静かなところにいると、上の方で泡のようにプクプクと雑念が動いているのが分かります。
そこで自分の内側というものに繋がっていきます。
内側には、変な癖は無いのだと思うのです。その外に癖がくっついている。それは雑念と同じような感じで。
バレリーナはトレーニングで変な癖を取っていくという話を聞いたことがあります。取れるだけ取って、その後に出てくるものが個性だとか。

癖を外していくには、それを認識して、内側から動き出していくことだなと。
では、自分なら、先ずどこから行くか。
感じたことを意識しながら実際にゆっくりと文字を書いて、ゆっくりと食べて、丁寧に話すようにしてみると、身体の中の昔からある歪みが少し動いていくのを感じるわけです。そして、視界が広がります。

自分にとっての大きな変化とは、そう言うところから始まるんです!
ゆっくりと始めようと思います!!

2010.01.27

練習しよう

「辛いものが苦手な人はご注意ください」というカップラーメンを食べてみました。
確かに辛かった・・・。
辛さは大丈夫、が、その後のお腹がちょっと調子悪い(^^ゞ。
ちょっと大変です。

さてさて、"練習"というのは何のためにやるのだろう?
もちろん本番のためです。
ということは、本番を想定した練習であるべきですが、練習と本番は違うわけです。
本番のつもりの練習は、やっぱり練習なのです。
それに、全てのパターンを練習するわけにもいかないですし。

練習しないと本番でうまくいかない。
やる気とか自信といったことではなく、技術的に難しいんです。
練習があるから、本番の時に練習のことを忘れられる。つまり、本番に意識を集中出来ると言うことになります。

自然に身体が動いたり、意識が途切れないようにする。
そのためには、部分が十分に動けるようになっていないといけない。
練習は、その部分のためにもあります。

例えば、ワークのためにチャクラを活性化するということ。
ワークの最中は意識しなくてもベストの状態でいるために、日々の練習というものがあるわけです。

・・・辛いものも、日常的に食べていれば調子が悪くなることもないですねー(^^ゞ。

2010.01.26

自然のこと

自然、大好き!
環境問題というものが注目される中、そもそも自然とは何でしょう?
自然の反対が「人工」ですねー。
では、人工とは、人が作ったり手を加えたりしているものです。
ということは、"自然"というものは人間が作ることが出来ないということなのです。

ロボットは作れても、それは自分の意志を持たない。
壊れても、自分で修復は出来ません。
でも、生きている物は、傷がついても細胞同士が繋がって修復されていきます。
人型であっても、人ではないわけです。

自然は壊さない方が良い。
どうせ壊してしまうのですが、それは後々にしておいたほうがいいんです。
それに、壊れるとどうなるか分からないわけです。
例えば、シカが大繁殖して大変なことになっているとか・・・。
どうしてでしょうねー。
昔は天敵がいたはずなんですが。

身体も同じですねー。
よくあることですが、不調があることで心身のバランスを取っていることがありますから。

宇宙全体がそうなっているのかもしれません。
不要なものは無くて、全てがどこかで繋がっていて、、、。

2010.01.25

元をたどって

Kindleで読める日本の書籍が出ないものだろうか・・・と思う今日のこの頃。
紙をめくりながら本を読むというのはいいんですが、素早く手に入るというのも大切だと思うんですよねー。
それに本は場所をとるのがちょっと問題で、しかも重いし、、、。
巨大な書庫でもあればいいですが、さすがにそうはいかないから、たまには売ったり寄付したりする、、、のはいいのですが、自転車に本を積み込んで古本屋に持って行くという、それもちょっと面倒なところがあったりしてねー。

さてさて、エジプトの神々の話を読んでいると、神の話か人間の話か分からなくなってきます(^^ゞ。
神というと、何でも分かってしまう万能の神というイメージがありますね。お天道様は見ているなんて言ったりすることもありますし。ん、ご先祖様かな?まぁ、何でもいいですが。
こちらの神々さんが、なんでもありでね、人間より欲深いというか、めんどくさいというか(^^ゞ。

愛の女神イシスも処女懐胎でホルスを生んでいるそうですが、これは後のキリストさんの話に影響を与えているとも言いますし、となるとエジプトの神々が現在の人々に大きな影響を与えているということになりまして、それは多分物語だけじゃないわけです。

もともとどこから来ているかということを知ることって大切だと思うんです。
例えば、日本の国がどうやって出来てきたかということを知ることは、それが物語であれ伝説であれ、そこからどこへ向かうことが適切かと言うことが分かってくると思うんですよねー。
現在の日本が元気がない人が多いのは、人としてベースになるものを失っているからかもしれないなぁ~って。
お金でも仕事でもなく、もっと深く集合としての魂に流れているエネルギーのようなものです。

といいつつ、私は歴史が苦手でねー。

2010.01.24

チャレンジ

ホームページのデザインを変えてみました。
内容はあまり変わっていませんが(^^ゞ。
今回はBiND for WebLiFE*3を使ってみました。
ホームページって、細かいところにこだわっているといつまでたっても出来上がらないわけで、こちらのソフト、「誰でも簡単にスタイリッシュなウェブサイトが作れるように設計された」とだけあって、綺麗なデザインのサイトが簡単に出来てしまうというなかなか優れものです。
今後、コンテンツを増やしていこうと思います。

さてさて、損をしないギャンブルはあるだろうか?
というか、ギャンブルに必勝法はあるだろうかと言うことです。
ギャンブルと言わなくても、物事を行っていく上で、勝っていくにはどうしたらいいだろうか?ということ。
勝ちそうな馬に乗るということを、みんながやります。
というと、その馬が勝っても配当が低いということになる。となると、儲けは少ない。
そもそも「勝ちそうだ」ということと「勝つ」ということの間には大きな溝があることには、あまり気づいていない事が多いです。
勝ちそうもない馬が勝ってしまうから、大きく儲かるわけですねー。
勝ったら大きいものにどのくらいチャレンジできるかということ。
小さく勝っても、勝ち続けることは大変なことですから。
もちろん、無謀すぎるチャレンジは、チャレンジとは言わないわけですが。

さぁ、チャレンジです!
どうなるか分からないけど。

2010.01.23

のだめ最終楽章など

何にしようかと思っていましたが、結局新宿ピカデリーでのだめカンタービレ最終楽章を見てきました。
思えば、アニメ版しか見たことがなかったので、こういうキャストだったのか・・・と、そうか日本語だったのか・・・と、見てから知りまして、でもこれはこれでいいかなぁ~と思いました。
それにしても全編クラッシックで、これってもともとコミックスだったんですよねー。読んでみないと!
後編は4月だそうで、千秋とのだめはどうなるのか、、、ちょっと楽しみです(^^ゞ。
楽器、やろうかな。

さてさて、世の中にはいろいろな人がいて、どんな人とも出会う可能性があります。
同じ人間でもこんなに違うのか!っていうこと、ありませんか?
見かけや言葉が違うなんて言うのは何とかなるものですが、考え方が全く違うとなると、かなり大変なことになりますねー。
それでも何とかしないといけないのが人間関係で、こうしたことができるのも生きている間だけかもしれません。

なにかベースになるものがあるといいわけですが、なかなかそうもいかない。
結局自分で気づいて、自分で何とかしていくと言うこと何だろうと思うわけです。

男と女は、そもそも違うものだということらしい。
だから、相手のことを思ってとった行動が、変な誤解を生むという、まるでドラマのようなことがあるわけです(^^ゞ。
そういものだということを理解していないと、ギャップの波に飲み込まれますから注意です!
言って欲しいことを言うのです。
言って欲しいかもしれないことではないのですよ!

何だかんだと、それでもわかり合える可能性があるのが、楽しいところです!!

2010.01.22

休むこと

何かを始めるには、何かを終わらせる必要があります。
ということで、10年近く通っていたスポーツジムを、今月いっぱいで辞めることにしました!
エアロビクスを中心に、結構楽しく過ごしましたが、さすがにそろそろいいかなぁ~と思いまして、それに道場通いを始めてから、やっぱりそっちの方が面白くなってしまいましたしねー。
"回数限定の安いプランもありますが"という声を振り払っての退会手続きです(^^ゞ。
今月いっぱいは行けるので、あと2,3回は行けるかな。
今度はまた違うことを始めようかな~と思っているところです。

「時をかける少女」という有名な映画があります。筒井康隆さんが原作で、原田知世さんが主演。83年公開というと、もう27年前ですね。確かヒットした映画だったと思うんですが。
これが映画専門チャンネルでやっていまして、なつかしいなぁ~ということで、家族で見てしまいました!
これが、これが・・・何とも言えずくさい演技で(おっと失礼)、もう二度とこんな映画はないだろうと思うくらい、味があるというか、素朴というか、笑ってしまうと言うか・・・。尾道の風景もとても良かったし、堪能しました(^O^)。
ちょっと前にアニメ版を見たんですが、こちらは全く違う話で、でもこれはこれで楽しいものでした。昔と今ではライフスタイルがかなり違いますからねー。特に携帯があるかないかはかなり大きいです。
それと、あまり記憶はハッキリしないのですが、NHKでやっていたタイムトラベラーは見ていたように思います。
もともと筒井康隆さんが好きでよく読んでいましたから、ドラマとか映画は気になるものですので。
また実写版があるらしいですが、ちょっと楽しみです。

さてさて、休みの日にしっかり休むというは時に必要で、全てを忘れて休むことだけに専念できると、リフレッシュできます。
中途半端はよろしくないということ。
何をしないと心に決めて実行するんです。
仕事も趣味も忘れて。
そしたら、明日への活力が沸いてきます!!

2010.01.21

奉仕とか

約一年ぶりの健康診断へ行ってきました。
一年間と同じ病院でです。
一年前とそれほど変わらないのですが、ちょっと血圧が高いというのは分かっています(^^ゞ。ちょくちょく計っているので。
やっぱり塩分を極力控えるようにするべきか、体重を落とすべきか・・・。
運動はかなりハードにやる方なので、やっぱり食べ物かなと。
そういえば、じいさんも血圧が高かった。
遺伝か?

ヒーリング血圧が低くなるだろうか?
先ずは、心臓と血管を調整して、ストレスを抜いていく・・・。暫くやってみよう。

健康診断の後は、一年ぶりの皿うどんの店に!
どーんと皿からあふれるほど盛られていて、なかなか美味しい、なんて、食べ過ぎちゃだめじゃないか、って。

さてさて、仕事と奉仕は、違います、よね?
同じ事でも、仕事と思ってやるのか、奉仕だと思ってやるのかで、結果も変わるかもしれないと思うのです。
もちろん、いやいややっているとどうにもならないんですが。
特に、奉仕、つまりサービスとして、心から喜んでやっているというのは、素晴らしいですねー。
そういう時って、何かいつもと違うエネルギーが降り注いでいる気がします。
祝福されている感じ。
美しいです!
で、そうありたいと思うことが、良くあるわけです(^^ゞ。

2010.01.20

諦めないこと

買いたい物が安いと嬉しいものです。
安いから買うわけではない。
欲しいものを欲しいときに購入するというのが、結局余計な出費にならないことかと思います。
欲しくないものを買うのは、結局必要ないことをしているわけですからねー。
とはいうものの、いつも使う物、つまり洗剤とかトイレットペーパーなんかは安いときに買っておくのがいいわけですが。

さてさて、とことん考えるのか、適当に流されるのか・・・。その差は結構大きいと思うのです。
人には頭脳というものがあってですねー、これは活用しないといけないと思うのです!
脳を活用というのは、計算を繰り返すだけじゃなくて、答えのない問題を考え続けるといったことです。
"どうしてなのか?"ということを考えることが、新しい発想を生み出します。
世の中、そうやって進歩していると思うんですよねー。
何も考えずに、いつもの通りだと、変化しないじゃないですか。
こういうことはとことんやるべきで、諦めちゃいけないんですよ。
そしたら何処かでチャンスを掴んだり、大切なものを見つけたりしますから。

2010.01.19

東京国際キルトフェスティバル

結構暖かい日で、たまにはこういう時もないと、と。
東京ドームで開催中の国際キルトフェスティバルに行ってきました。
平日にもかかわらず、かなり混雑していました。しかも来場者の99%以上が女性です!若干年齢層は高いようでしたが。
で、これが結構面白かったです!

キルトですから布の組み合わせと縫ったラインが特徴ですねー。
パターン化された美しい模様もあれば、絵画のように風景や物語が描かれているものもあります。
コンテストもありまして、そうなるとやっぱり作者のセンスが問われるわけで、キルトでコレを作るから美しいというか、美しく表現しているというか・・・、つまり凄い作品は凄いんです。時間もかかるんだろうなぁ~。

「これはミシンね」という声をちょくちょく聞きました。
手縫いとミシンでは表現が異なるんですねー。
やっぱりですね、丁寧に綺麗に直線や円が手で縫われていると、全体が引き締まって本当に美しいです。
ミシンはミシンで、細かい縫い目で、直線も円も鋭く表現できると思うんですよねー。作品に合わせて使い分けると良いのだろうと思いました。
とにかく皆さん、とても凝った作りで、しかも大作ばかりで、凄いです。
19世紀に作られた作品、多分当時は作品という意識はないかもしれないのですが、アレンタウン美術館のそういったものも展示されていて、そう言えば骨董屋さんでもキルトを展示されてたなぁ~と、その歴史を感じながら、歴史は繰り返され組み合わせれ、でも細かく見ていると、目が疲れて大変です(^^ゞ。

有名な方の、キャッシー中島さんとか、三浦百恵さんの作品も紹介されていました。
中島さんのハワイアンキルトは、やっぱり一番なじみがあって、多分伝統的なデザインだと思うのですが、良い感じだなぁ~と思うんですよねー。
自分で作るのは、ちょっと・・・。
奥さんは、現在制作中ですが。

2010.01.18

同じ土俵で

最近、豚肉が美味しいと思うのです。
ブランド豚もいろいろとありますからねー。あっさりとして癖がないというか、脂が美味しいというか。
牛肉は、ちょっとしつこいところがあって、いいやつは確かに美味しいけど、そうでないとちょっと苦しいところがあります。美味しいと言っても、毎日食べる気にはならないということです。

さてさて、合理的に考えると言うことは、合理的で、それはそれは分かりやすいのですが、いつも合理的が通じる世の中ということでもないわけです。
関係ないこと同士をくっつけて、意味を持たせてしまうなんて、その人しか分からない世界ですが、でもそれが成り立ってもいるわけです。
良くあるところでは、今日のラッキーアイテムとか・・・。

考えてみれば、「そ~ね~」と話が流れていってしまい、結局お互いに話が通じていないと言うことかもしれません。
相撲じゃないですが、同じ土俵に乗れているかということは結構大切なことなのではないかと思うのです。
日本人であるとか、同じ学校とか学校だとか、それだけでは意外に同じ土俵にはならないんです。何をベースにどこまで考えているかということ。覚えたことではなくて、自分が感じて考えて体験したことだと思うのです。

2010.01.17

素直に

旧約聖書に "From dust to dust" という有名な言葉があります。
"塵は塵に"ということです。
いろいろと解釈はあるみたいですが、つまりは人は塵から生まれて結局塵に帰っていくということで、何も持たずに生まれて何も持たずに死んでいくわけです。では、生まれてから手に入れた物はどうにもならないわけで、手放すことになるわけです。所有というのは一時的なことでしかない、ということですねー。

さてさて、謙虚であると言うことは、どういうことなのだろう、と思うことがあります。
辞書には「自分の能力・地位などにおごることなく、素直な態度で人に接するさま。」とあります。
素直な態度で接するというのは、素直に相手を認めていくということでもあると思うのです。
ということはですね、その人をそのまま全て認めることが出来たらいいわけです。
その行動から気持ちの奥まで分かるだろうか?分かろうとしているだろうか?ということなんですよ。
自分が特別になってはちょっとまずい。
相手を軽く見すぎるのも、いいことじゃない。
どんなことでも、素直に、心から相手を認めていくということは、心豊かなことなんだと思うのです。

2010.01.16

楽しい仕事

夢の方へ進もう!
今のままがこのまま続くことはよろしくないじゃないですか。
何処かへ進まないと、今のままですから。

さてさて、「仕事」というのはしなければいけないことだろうか?
仕事だから、それをやるのだろうか?
だったら仕事という意識を捨ててしまうとどうなるでしょう。
全てが楽しいゲームにしてしまえば、工夫もするし、成果も上がるし・・・。
それくらい思い切らないと、変わらないですから(^O^)。
全て面白くしちゃえばいいじゃないですか。

「面白い」ってどういうことでしょう?
例えば、とても神聖な中に楽しみってあるじゃないですか。
へらへらしていることが楽しいわけじゃないですから。

ということで、奥さんがTVに出ていました!ちょっとだけだけど。
公共の電波で知っている人がでると面白いものです。
身内だとなおさら(^O^)。

2010.01.15

やりたいときに

やっぱり今年は寒い気がする。
夜外に出るのは、辛いですねー。
日食でしたね。
静かな日を過ごすはずでしたが、予定外の事が起こることです(^O^)。

ということで、銃砲の免許更新が完了!
年々、いろいろと厳しくなる世の中で、担当者も苦労しているようです。
提出書類も増えているし。

その人が何をするかは分からないものですねー。
まともな人がちょっと刺激あることを分別を持ってやるのがいいわけで、ちょっとおかしいと思ったら躊躇した方が良いことだってあります。遊びですから。

やりたいと思ったら、その時にとりかかるのが一番です!
あとでだと、まぁ~いいかなぁ~と思ってしまって、結局何もしなかったりしますから。
準備も含めて、その瞬間から始めるべきです。
計画というのがあるのなら、それは実行するためのものです。
さぁ、やってみよう!!
・・・何をだ?

2010.01.14

肩書きを

なかなか売っていないと思ったら、奥の冷凍食品のところにありました。
ということで、コンビニで売っていた花畑牧場の生キャラメルアイスを食べました。
ちょっと高い、が、おっとっと柔らかい、、、けど、甘い、ちょっと甘すぎないか?

さてさて、うー・・・寒いと震えながら、戸籍抄本が必要になって実家の近くの市役所へ。
いつも通りに申請書を書いたら、筆頭はご自分になっていますよと言われてしまった(^^ゞ。
そうか、そういうことかと納得。
人生、変化しているということに気づきます(^O^)。

立場が変わるということは、意識も変わるものです。
社会的な立場というのは、例えば肩書きがついたとかですと、やる気が出る人もいれば、責任が大きくなって大変という人もいますね。やたらとアルファベットが並ぶ肩書きだと、どんなものだかよく分からなかったりしますが。
そもそも肩書きにどんな意味があるか微妙なところもありますが、それが役立つなら使ってみるのもいいかもしれませんねー。ほら、課長よりは部長で、やっぱりCEOなんて言ったらそこそこのものなのではないかと思ったりしますから。
自分で自分の肩書きを勝手に考えてみると面白いなぁと思います。
○○所長とか、名乗ってみたりして。
人にどう見られたいのか、見られ方を変えたいのなら、名刺でも作って名乗ってみるのはいいですねー。
自分って、一体何だ?と、それで考えることが出来たら、それはそれで良いのではないかと思います。

2010.01.13

記憶のこと

お祝いということで、ティーポットとカップのセットをもらいました。
随分遅いというか、もらった私も、何のことだかよく分からなかった(^^ゞ。
そう言えば、何か送ると言われていたような気がしないでもない・・・。
覚えていてくれてありがとう!

さてさて、記憶は、いつも美しいかどうか・・・。

思い出したくないものは、遙か奥底に仕舞い込まれてしまいます。
ほじくり出すと、結構面倒なことになったりします。
消し去ることは、出来ないんでしょうねー。でも、とらえ方を変えることは、もしかしたら出来るかもしれない。
カラーテレビの臨場感を、ぼやけた白黒写真に変えるような感じ。

美しいかどうかの基準は、その時の自分の感覚かと。
つまり、楽しんでいれば美しいということ。
目の前のことが全て楽しいことなら、、心はいつでも軽いままです!
どうせなら、ずーーーっとそうありたいです。

2010.01.12

高いところから

まぁまぁ食べなさいと言われても、3人前はなかなか難しいです(^^ゞ。
ふぅ~。

ということで、今年の稽古が始まりました。
ちょっと間隔があきましたが、その分新鮮で良い感じです。
いつも思うのですが、自然に身体が動くようになるには、どうしたら良いんだろ~。
柔らかいけど切れ味があってねー。
そんなところを目指しています。

さてさて、高い視野ということを良く思いますが、例えば麓から見上げた富士山はとても高いです。登ってみると、とっても高いということを実感できます!
でも、人工衛星とかあるいは違う星から見たら、山の上も下もそれほど差はないのです。
もっと上があるというのは、そいうことでもあるのです。
ということで、人とは違った視点で見ると言うことは、ちょっとしたことで出来るのかもしれませんねー。

2010.01.11

大人へ

明治神宮の清正の井戸が人気らしいですね。
パワースポットということで。確かに、そうなんですが、携帯に待ち受けにしてもさてどうだろう?
私も何度か行ったことがあります。
ちなみに、この水は飲めませんという張り紙を、私は気にしていません(^^ゞ。

実は、歴史というのがとっても苦手で・・・。
いつ何があったとか、覚えられないわけです。
でも理屈が分かってくると面白いのかもと、最近ちょっと思うようになっています。
どうも年表を追ってしまうのですが、歴史というのも人の気持ちやら感情やらで出来上がってきているわけで、その心を読み取ろうとするといいのかもしれないって。

ということで、成人式ですね。
成人するというのは、つまり大人になるというのはたんに年を重ねるだけではないように思います。
まぁ、世間に染まるということでもないんですが。
凄い大人って、どんな人でしょう?
人のやっていないことをやってしまうとか、誰も思いつかないようなことにチャレンジするとか。
やっぱり情熱的な人がいいですよねー。
静かに何もしないで静かに死んでいきましたって、、、今ではちょっと流行らない。

情熱の背景には何があるのでしょう?
自分は大丈夫であるという強い思いがあるわけです。

2010.01.10

正しいことが

目標があるのなら、三日坊主から始めるのがいいのではないかと思います。
ダイエットでも勉強でも、先ず三日なら何とか続くじゃないですか。
三日出来たら、次は一週間です。
一週間続けると、結構な成果が出ることがあります。
そんな感じで、徐々に伸ばしていくと、上手くいくことが増えていきます。
まぁ、こんなことは性格にもよりますけど・・・。

さてさて、正しいか正しくないかという判断があります。
でも、正しいかどうかを考えてしまうと、結局は上手くいかない・・・。
あらゆる事が正しいと考えることも出来るし、あらゆる事が正しくないと考えることも出来るから。

どうして正しいかどうかを考えてしまうのか?
それは間違ったことをしないようにと教育を受けたからでしょうねー。
間違ったかどうかは、そのとき教えた人の価値観ですから、結局絶対的に正しいというものではないわけです。
正しいはずだと思って繰り返しても、上手くはいかない。
正しいかどうかを考えることが、正しくないから(^^ゞ。

どこまで好きかを考えることなんです、大切なのは。
好きでなければ、出来ないのです。
仕方がないとか、しょうがないとか、そう言ったものはとっとと捨てないといけない!
熱い思いを、爆発させないと!!

2010.01.09

ささっと綺麗に

東京ビックサイトで開催の骨董ジャンボリーへ行ってきました。もう何度も行っていますが、たくさんの出展があって、骨董品を一通り見るのはいいんじゃないかなぁと思います。
何度も行っていると、だいたい同じ店が出ているので、似た感じだなと思えなくもないのですが、、、。

こだわりのあるお店は、見ていても話をしても面白いです。
状態や価格だけではなく、どこで仕入れてきたか何て、かなり面白いです。
でも、実際に現地、つまりいろいろな国に行って仕入れる人は少ないようですねー。
そうそう、江戸切子大使のアルフィーの坂崎さんもいつものように出展していました。一角だけ違う雰囲気なので、すぐに分かると思います(^O^)。

さてさて、近所にラーメン屋というか定食屋というか、カウンターだけの小さい店があります。
メニューも普通で、特徴があるわけではないんですが、これが結構美味しい。
ということで、いつも結構人が入っています。
私も時々食べに行きます。
で、美味しいだけじゃなくて、店をいつも小綺麗にしているんですよねー。調理しているときも、炒め物をして盛りつけたらすぐに綺麗に拭いて、そして次に取りかかる。
それは性格なのかどうか分かりませんが、何となく気持ちの良い店になっているんです。

ささっと掃除をしたり、元通りにするって、分かっちゃ居るけどってやつですねー、
いつもそうできたら、物事はとても気持ちよく進む気がします、というか、やりなさいってねー(^^ゞ。
片付けたり、いらないものを捨てるって、とっても大切なんですよ。
それだけで、気分も変わるし、エネルギーの流れも変わりますから!

2010.01.08

受け取ることと

お昼に食べ過ぎると午後眠い、というのは分かっちゃいるけど、ついつい食べちゃうことがありますねー。
しかも、あまり時間がないと、急いで詰め込む感じになっちゃって・・・。
カロリー控えめのあっさりしたものが良いですねー。
でも、眠くなると言うのは睡眠が必要と言うことですから、早く寝ないと!

さてさて、自分を知るというのは一枚ずつページをめくるように、タマネギの皮を剥ぐように、進んでいくということで、何事もそうですが、近道はないわけです。ショートカットしたつもりでも、実は遠回りだったかなとおもうこともあるものです。
とはいうものの、人生はやり直しがきかないもので、あのときこうしたから今度はこっちに・・・と考えても、同じ事を繰り返したわけではない。
常に前にしか進めないんですねー。

メッセージというのは、自分がどのように受け取るのか、受け取れる状況にあるのかによります。
目標なり夢なりがハッキリしていると、分かりやすいです。
漠然としていると、それなりということです。

その人への特別なメッセージというものがある。
ということは、全ての人が特別なんです。

2010.01.07

見えない世界へ

朝起きたときに、"しまった!"と思うことがあって、それは明るさなんですが、明るすぎると"ね、寝過ぎた・・・"と、ちょっとあせります(^^ゞ。
間に合う寝過ぎと、間に合わない寝過ぎっていうのがあって、どうにもならないときは諦めもつくものです。

で、ブルーレイでも買うべきか・・・。ケーブルテレビのチューナーがHDD録画機能付なんですが、たまーになんですが容量が足りなくなりそうになったりして、何とかするには足したらいいわけで、でもそんなことにお金を使うのがどうかと思う今日この頃です。

さてさて、BACCANO!の再放送が終わりました(多分)。なかなか面白かった。CATVだと、いろいろな放送があって結構楽しいです。
"死"というのは、誰も避けることが出来ない問題で、だから人は興味を持つわけですし、死後の世界についてもイロイロ考えるわけです。
それが、"死なない"とか、すぐ生き返るとなると、どうしましょうーねー・・・。

見える世界、見えない世界なんていいまして、そこをどう繋いでいくのかということは、人類の遙か昔からのテーマというか問題というか。
見えない世界というのは、別に死後の世界に限ったことではなくて、今この瞬間にも存在してるわけです。そして、世の中が左右されている。
世の中の動きを見ていると、どういうわけだかそういう雰囲気で、その雰囲気に流されていくことなんていくらでもあるでしょう。株だって事実とは関係ないところで上下したりしますし、人間関係も思い込みだけで大変な思いを勝手にしていたり、国の関係もそんなことがあります。
見えない世界の影響力って、計り知れないところがありますねー!ということに、なかなか気づかないかもしれません。見える世界ばかりを追いかけてしまいがちですから。

2010.01.06

好きになること

免許もいろいろと持っていると、更新時期がまちまちで、しかも法律改正など合って手続きが替わってちょっと面倒なところがあります。書類をいろいろと用意しないといけないし・・・。
何とかしないと!遊びのためですから(^^ゞ。

何度か行ったことがあるお店にたまには行ってみようかと思ったら閉店していたなんてことが、よくあります。
"大変だなぁ~"何て言いますが、今時大変じゃないところはなかなかないですねー、何て話になります。
何もしないと何も起きないですが、よりよいものを提供しようとしたら、いろいろと工夫をすることが出来ると思います。
その前には「好きだから」というのはとても大切なことで、好きなことを夢中になってやると言うことが前提であります。
好きなことだと、やりたいことだと、たいていのことは出来てしまいますよねー。
つまり、好きなことだけをやったらいいわけです。

とはいうものの、なかなかそうはいかないと、、、そんなことを思ってしまったら負けです(^O^)。
だって、目の前のことを好きになれば良いだけですから。簡単なことです!
人生は楽しいのです。
ということは、昨日も今日も楽しいのです。
ということは、今この瞬間も楽しいのです!
好きだとか嫌いだとか、たいては単なる思い込みで、勘違いです。
だったら、思い込んでしまったらいいじゃないですか。
やらなければいけないことなんて何も無いんですからねー。

2010.01.05

覚えない

買い物をするときに、いくつか同じようなもを比較して、出来るなら良い物を買いたいと思います。
良い物というのは、スペックが高いとか、素材がいいとか、機能的だとかですね。その分高くなります。
買い物の想像力は、気分をハイにしてくれて、もしかしたら使うかもしれないと思ってちょっと高いけどこちらにしようなんて思ってしまうわけです。
ただ、本当に必要かというと、そこまではいらない・・・。
オーバースペックというやつですね。
ちょうど良いやつが、ちょうどいいんです。
ちょうど良くないと、使いにくいですから。

さてさて、覚えているのかいないのかという話があって、いや、覚える気があるかどうかと言うことなのですが。
例えば、パソコンのソフトを使うと言うことは、その機能がどこかにあるということで、探せばすぐに出てくるわけです。覚えておくべきは探し方で、どこにあるかどうかはどうでもいいのかもしれません。
私の場合、そもそも覚えようという気がないあまりありません。というのもヘルプを見れば書いてあるし、使いたいときに使えればいいわけですから。
ですので、何でも全部覚えるということは、あまり賢いことではないのではないかと思うのです。
理論的に、何がどうなっていれば良いのかということを考えていれば、迷うことも慌てることもないでしょう。
暗記のテストを受けるわけではないのでねー。

考えると言うことは、覚えると言うこと以上のことを、当然ですがもたらしてくれます!

2010.01.04

夢を見つけて

頭が良いということは、創造できると言うことではないかと思うのです。
今までにないことを創ったり、見つけたり、気づいたり・・・。
記憶力がいいとか、計算が得意ということは、「便利だ」ということであって、何かを生み出しているわけでもない。
覚えるというのは、ほどほどで十分と言うことです。
自分で考えるということが大切なんですねー。

さてさて、「どんな夢がありますか?」と何人かに聞いてみました。
「夢は・・・、何だろう?」という返事が返ってくることがとても多かったです。
それでは、今のままが最高なのかというと、そうでもないらしいです。
これは結構不思議なことで、今が最高ではないのなら、何かを変えたいと思うでしょう。
でも、あやふやなまま、"何かあるかもなぁ~"というだけだと、何も起きないですから。
何も起きないまま、年月が過ぎていくと、、、何も無いまま年を取ることになります。
それって、残念じゃないですか!
それに、夢がないと進む道も見えてこないし。

例えば、豊かな生活がしたいとか、世界一周でもいいし、ポルシェに乗りたいでも良いと思うんです。
そしたら、変えるべきところは見えて来るじゃないですか!
そしたら、そしたら、楽しいですよねー。

2010.01.03

学ぶ、伝える

ついつい"のだめカンタービレ"を見続けてしまった・・・。
結構面白いじゃないか(^O^)。

さてさて、"人に教える"ということは出来るのだろうか?と、時々思うことがあって、教えるということが本当に出来たらそれは凄いことだと思うのです。

最初は、自分が学ぶところから始まります。
確かに先生にはいろいろと教えてもらったわけです。教えられたから"分かった"のだろうか?と、自分を振り返ってみて、はたしてそうだったかと。
それが自分の中に落ちてくるのは、自分がそういう状態になったかどうかではないかと思うのです。
それは、自分が誰かに何かを説明したり、教えたりする必要があったときに、同じように感じるものです。例えば、道順のような簡単なことは説明するだけで何とかなるでしょうが、深い話になると"伝わっていない"と言うことだけが分かったりします。
物事が伝わるというのは難しいものだなぁと思うのです。

それは、今でも同じようなもので、自分がある程度までしか受け取れていないということを相手が感じているということを、感じたりします。

言葉があっているという意味で100点をとるのはそれほど難しいことではないかもしれない。
でも、100点はスタートで、その先がどこまでもあるわけです。
言葉にならないことがたくさんあるんですよねー。
データをコピーするかのように、全てを渡せてしまうと良いんですが・・・。
なかなかそうは行かないものですねー。

2010.01.02

一年の計

寒いところからちょっと暖かいところへ移動してきました。
どうも正月の食べ物はどうかと思うことがあって、たまにだからいいのかもしれないけど。
正月に食べ過ぎるというのは、動かないでTVを見ながら何となくつまんでいるということなのだと思います。
いつも通りにしていれば良いんだけど、休みモードに入っていると動けないと言うことかと・・・。

さてさて、"一年の計は元旦にあり"だとするとですね、毎月新しい目標を立てるということにしておいたらどうかと思ったりしています。
常に移り変わっていくことが大切な時代かもしれません。時代というか、多分そういうものなのです。
固まってはいけないということ。
進化とは変化していくことでもあると思うのです。

"新しい時代"ということは、新しい発見とか、新しい技術もどんどん出てくることだと思います。
古いものが崩壊していくということで、そこには抵抗があるとは思いますが、時代はその先へと進んでいくことを期待して、そしてその通りになっていくのだと思います。


2010.01.01

謹賀新年

2010年がいよいよスタートです。
楽しい一年にしましょうね~!

実家に帰っていたら夜雪がちらついていました。
寒かったです。
でも、今日は良い天気でしたので、初詣のついでの雲一つ無い青い空をどうぞ!!

Sky201001

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